今回はピンクドラゴンのこんな若手チームや
普段あまり撮らない、ぼくらのルーツともいうべきこんなディスプレイなんかを中心に バチバチ行こうと勇んでいましたが・・・
これだけ撮ったところで
クリームソーダ音楽出版社長の本多さんや
ぼくにとってのマスター、セイちゃんと例によって話が弾んでしまい、あえなくタイムアウト・・・。
TOPページに戻る