チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 1/26/2022
“オザークへようこそ” Season 4 Part 1

3の衝撃のラストから4へ、 メッチャ面白い。 最終章Part2が待ち遠しい。








 1/25/2022

Nephew of EDDIE COCHRAN








 1/23/2022
今でもヒザの上が大好き。


13年前








 1/21/2022
“ドント・ルック・アップ”

示唆に富んだグレイトな映画。 笑えないけど笑える。 ヤラれました。








 1/18/2022
“新聞記者”

映画版とはちょっと違う。 監督はどちらも藤井道人氏だけど。 横浜流星演じる学生役を入れたこっちの方が撮りたかった脚本らしい。
ドラマとして楽しむのであれば日本では少ない社会派の面白い映画だと思う。 ただ、森友学園問題を多少なりとも知ってる人間にはかなり違和感。 これが森友問題の真相だなんて思われると危険。 意図的に現実と創作を混同させてるというか。 そもそもの根源、 K池夫妻が登場してないじゃん。 この夫婦が引っ掻き回した挙句の事件だからね。 その周りで蠢いた良からぬ輩含め。
女性記者のモデルになった東京新聞のM記者に至っては映画版からもかけ離れ、 ドラマ版では全く別の人に。 彼女がSNSで叩かれたのは事実だけどそれが何故かは調べれはすぐわかる。
なのでぼくの頭の中は現実と非現実の線引きに忙しく楽しめなかった。 (映画の方がまだマシだったような) あくまでも個人的な意見。
ただ普段あまりこういう問題に興味を持たない人がこれをきっかけに 「何かこんな問題って裏があって突き詰めると面白いんだな」 って関心持ったり考えたりすることになればそれはそれですごく有意義だなと思う。 入口として。
観てみて。








 1/17/2022
“The Little Things”

1990年 ロサンゼルス、 当時出張の時にAVISで借りてたみたいなフォードのレンタカーにデンゼル・ワシントンが乗り、 カーラジオからはCBSFMかKF101のオールディーズが流れてる。 街並みも当時のよう。 そして囁く、 「ささいな事が大切」 「ささいな事に飲み込まれるぞ」 と。








 1/16/2022
“パワー・オブ・ザ・ドッグ”

あの伏線からこんな展開になるのかなと思いきや、 完全に意表を突かれた。 嬉しい。 大脳皮質の奥深くに刻み込まれる類の一本。








 1/14/2022
山本昌さん、 野球殿堂入り

相変わらず義理堅くアイクさんへの感謝を語る。 さすが。

アイクさんが亡くなったあと、 娘さんの結婚式の記念のブーケを奥さんから預かり、 遠征で金沢に来た山本昌さんに渡した時の。

次女を右手に、 長女の頭には黄金の左腕が。 すごく喜んでくれた憶えがある。 おめでとうございます。








 1/13/2022

Ronnie, R.I.P.








 1/10/2022
“Dopesick アメリカを蝕むオピオイド危機 ”

すごい実録ドラマ。 オピオイド問題って過去ニュースで断片的に知る程度だったけどここまで根深く深刻で酷いことだったとは。 “弁護士 ビリー・マクブライド” Season4が霞んじゃった。
BATMAN役もこなしたマイケル・キートンが演じる枯れたダメ医者役は素晴らしいし、 この問題を国難と呼び大製薬会社の幹部に実刑を下そうと命がけで奔走する検事たちには胸を打たれる。 リモコンのストップボタンを押せなくなるドラマ。








 1/9/2022
金沢港クルーズターミナル




ヤマト醤油味噌



新たな感染対策に喧しいけどまたしばらくは屋内の生活が中心になるんだろうな。 家で遊ぼう。








 1/7/2022
去年5回に渡って放送されたNHKスペシャル 「中国新世紀」シリーズ


暮れに放送された 「台湾海峡で何が 〜米中“新冷戦”と日本〜」
良きにつけ悪しきにつけ米中の覇権争いは更に苛烈を極めるんだろう。 ぼくらの価値観と全く相いれない中国共産党がイニシアチブを取るようなことになったら大変。 世界が今の香港のようになっちゃう。 絶対にあんな環境で生活したくない。

そして新年のBS1スペシャル 「マイケル・サンデルの白熱教室 中国の友よ 君はそれで幸せなの?」

サンデル先生、 このテーマでやるんなら中国の学生たちは匿名で学校名隠して顔にぼかしを入れなきゃ。 あれが彼ら彼女らの本音だとはとても思えない。








 1/5/2022
初春超絶2発。
“ナルコス : メキシコ” Season 3

アマドの栄枯盛衰、 後釜を狙うエル・チャポの台頭、 追い詰められるアレジャノ兄弟、 血で血を洗う抗争。 鉄板の面白さ。 今シーズン特に。


“愛すべき夫婦の秘密”

起承転結、 メリハリ、 会話の妙、 観終わった後の余韻、 お見事。
主演ニコール・キッドマン、 監督アーロン・ソーキン。 この監督の作品で駄作って観たことないと思う。








 1/3/2022
あけましておめでとうございます。 今年も宜しくお願い致します。