チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5






 1/13/2019

”PRESS”
これ、 面白かった。 ロンドンを舞台に、 リベラル系新聞社 The HERALDと保守系の The POSTの間の駆け引き、 想像以上の記者たちの壮絶な仕事ぶり、 必要とされる頭の回転の良さ等を、 出演者それぞれの人間臭さと共に緊迫感たっぷりに見せてくれる。
ただ残念なのは、 この手のドラマでは大体保守系が悪、 リベラルが善、 と描かれることが多々あり、 これもそう。 保守イコール頭の固いおっさん共、 って図式なんだろうな。 ちょっと悲しい。








 1/11/2019
リプレイの一発屋キャラたち。



彼らのTシャツは大して売れなかったけど、 これはこれで愛しいんだよ。

リプレイやってた頃の朝食はマフィンやオムレツを良く食べてたけど、 最近はサンドイッチとこれが多い。

出来合いのハンバーグは使わず、 ベーコン、 たまご、 レタス、 チェダーチーズにデミグラスソースで。 どうせ食べるなら美味しく頂きたい。








 1/9/2019
あと1ヶ月か








 1/8/2019
奇しくも我が家のジャイアンツカレンダーの1月は長野選手。

FA入団した丸選手の人的補償として広島移籍が決まり、 昨日から大騒動。
あるOBは 「球団にとっての功労者を何故プロテクトしておかないのか」 と言えば、 別のマスコミは 「大激震、 こんなことがあって良いのか!」 と。
そんな中、 これは的確と思ったのが このデイリーの記事
そして後追いの この記事 も見事な読みだと思う。

「実力至上主義。そこは譲れない。 その考え方がチームの和を作る。」 原監督のこの信念は揺るがない。 日米問わず、 チームの勝利 = 観客動員 = 収益増、 という図式があるわけで。
もちろんぼくも、 内海投手や長野選手の移籍にはひとりのジャイアンツファンとして淋しさを覚える。 でも新たな力が加わり迎えるシーズンはどんな闘いを見せてくれるのか、 そんな楽しみも尽きないのも確か。 こういう複雑な気持ちになることが何年かに一度ある。 そんな時に必ず思い出すのが、 20世紀初頭、 シカゴ・カブスのオーナーだったウィリアム・リグレーの 「野球はスポーツと呼ぶにはあまりにもビジネスであり、 ビジネスと呼ぶにはあまりにスポーツである」 という言葉。
ファンもその言葉の中を漂うように、 揺れながら、 そしてそれを受け入れ、 野球を楽しむことができれば良いと思う。


ジャイアンツファンとして、 これまでどうもありがとう。