チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 2/21/2024
何故かの国家はこうも簡単に殺人指令を出せるのか


ウクライナに投降の露軍ヘリ操縦士、スペインで死亡 露が事前に「抹殺」示唆

人の命を一体何だと・・・、 これが最後では決してない。








 2/19/2024










 2/15/2024

早速ドジャース球団がメディア規制








 2/12/2024

連日メディアを賑わす大谷、山本両選手。 ドジャースが大好きなぼくとしては映像の中に映る復活を期すW・ビューラー、真価が問われる実質2年目のB・ミラー、移籍で期待されるT・グラスノーたちが観られて嬉しくてしょうがない。
ただね、このまま日本のメディア(スポーツ紙、週刊誌、一般紙、ネットメディア、TVメディア等)たちの大狂乱が続くことに一抹の不安が。 2人ともここまでの騒動は望んでないと思うんだけどなあ。 特に山本選手についてはまだアメリカでは何者でもないわけでそんなに浮かれないで、と。 チームメイトからの信頼を勝ち取るのはシーズンに入ってから。 もちろんぼくは彼が今シーズン大活躍することを知っているけど欧米のスポーツ界では結果が全てだからね。

かつて野茂投手がドジャースで大活躍してた頃、ロッカールームにドカドカ押し掛ける日本メディアに閉口したチームメイトと球団。 そんなチームメイトの中にはロッカーでの自分のルーティンを崩され怒る人、誰もが持つ嫉妬心が沸き上がりイラつく人が出たのも当然。 それを大変申し訳なく思い何度もメディアに苦言を呈していた野茂氏。
もしかしたら当時と今ではいろんな面で改善されてるかもしれないけど、老婆心ながらプレー以外のところでの彼ら2人が心配。 キャンプインしてからの毎日の猫も杓子もの報道を見るにつけそんなことを思う。 おっさんの杞憂なら良いけど。








 2/10/2024
“トラストゲーム 〜選択は欲 or 信頼”

リアリティショーの良い点はぼくの苦手な団体生活をする上で正しく立つべき位置を学べること。 このバカが、ってのが必ず何人か居て、好感持てるって人も何人か居る。 バカからは反面教師として、好感度からはそれが上辺だけなのか心からのそれなのかを学べる。
欲と信頼、一種の究極の選択を迫られ人はどんな決断を下すのか。








 2/6/2024

モノトーンな白山麓








 2/4/2024
”勁草”  黒川博行

何年か前に読んだこの本(確か修さんにも当時勧めたはず)が去年映画化、それがこれ

“BAD LANDS  バッド・ランズ”

監督は大のドジャースファンである原田眞人氏、原作が黒川氏だから気になっていた作品。 原作とは設定を変えたストーリーも演出も役者陣もすごく良かった。 でも、でも、黒川氏の真骨頂である登場人物たちによる関西弁での丁々発止の笑い誘うブラックな会話が無い。 これは淋しい。 ぼくらのような筋金入りの黒川ファンにとってはそこだけは物足りなかった。

7〜8年前にスカパーで放送された黒川氏の疫病神シリーズの桑原、二宮を演じた北村一輝と濱田岳、この配役はチョーの付く適役だった。 是非彼らでの新作を心から乞う。








 1/29/2024
修さんご逝去の淋しさも癒えぬまま、当初その修さんも参加予定だったピンクドラゴン高橋誠一郎さん退社に伴う有志によるお疲れ様の会に先の週末東京へ。
沢山の懐かしい顔含め当のセイちゃんもお元気そうで何よりでした。

オシャレな奥さんのアーちゃんも地震直後から「角くんとこ大丈夫?何かしてあげられることない?」とご心配のお電話を頂いたりして。 ご夫婦と長男の3人でぼくの結婚式に来沢されてから早30何年。 おふたりに今後ともどうぞよろしくとお伝え出来て良かった。
そしてセイちゃん、長生きしてくださいね。








 1/26/2024







義理堅いのにドライ、我が道を行き自ら群れることを好まない。 人を見る目はあるけどそこで感じたことはめったに口に出さない。
貴方の性格を思い出して書いてみると思わず苦笑いしてしまった。 40何年間のお付き合いで歳を重ねるごとにぼくはとても貴方の影響を受けたんだな、とつくづく。
セレモニーホールで眠る貴方と対面した際には動揺してしまい、思い出も沢山あり過ぎて今でもまだ現実として受け止めきれないし、もしかすると悲しみは日が経つにつれ増してくるのかも。


修さん、貴方のおかげでぼくの人生は彩り豊かとなったこと、すごく感謝しています。 本当に、本当にありがとうございました。








 1/24/2024

綺麗な雪景色の中、富山へ