チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5






 8/10/2020
朝倉海、 圧勝。

朝倉兄弟、 今の日本のMMA界では抜きん出てる。 UFC参戦したらどうなるかな、 という夢を抱かせてくれる2人。
でもUFCファイターはハングリー精神丸出しでガッツガツくるからなあ。 キッドや五味、 それにやられた選手は数知れず。 それでもこの兄弟は夢を見せてくれる。
全力応援。








 8/9/2020
今週のサラダ

シーアスパラガスを加え彩りまずまずもワカメ率高し。 でも水溶性食物繊維は大切。








 8/8/2020
7月下旬に届いたこのマスク、

意外にもツボに入るお客さんが多く、 野球の話題で盛り上がる。 想定外。








 8/5/2020

大谷投手、 靭帯自体の損傷じゃなかったことは不幸中の幸い。
日本時間3日の試合、 ぼくも早起きして観てたけど2回の連続フォアボールでの無死満塁、 ああなったのは結構辛めの判定続きのせいでちょっと可哀そう。 続く2人を連続三振に取ったけどけっこう力んで投げてたような印象だった。
そして2アウトからのバッターに投じたカウント3-2からのインハイ真っ直ぐ、 大谷投手が天を仰ぐほど際どい球だったけどこれまた厳しい判定。 ここから気持ちが切れたように制球定まらず、 真っ直ぐが5〜6マイル落ちた。 NHKBSの解説者の山下大輔さんはさすが、 球速の変化を真っ先に指摘してた。
で、 今日読んだこの記事、 ああ、 なるほどな、 と。
ブランクの怖さ、 スポーツ選手のデリケートさをあらためて認識。 がんばれ、 超人たち。








 8/3/2020
“フィアー・シティ  ニューヨーク対マフィア”

ニューヨークの治安が最も悪かった1970年代から1980年代、 裏社会を牛耳っていたのがコミッションこと5大マフィアファミリー。 その組織を壊滅させようと挑んだFBIをはじめとする司法組織。 その当時制定されたRICO法を犯罪者たちに適用させようと彼らが仕掛けるのが盗聴。 とにかくありとあらゆる所に。 その陣頭指揮を執るのが、 現在トランプ大統領を熱烈に支持する元ニューヨーク市長であり当時検察官であったジェラルド・ジュリアーニ。 イタリア系である彼はマフィアが大っ嫌いだったそう。
彼らFBI捜査官たちとジュリアーニ氏がどんな風に、 どんな作戦でマフィア壊滅作戦を進めたのかを追った、 さすがNETFLIXというドキュメンタリー。

この中にマフィア側から、 独立系オイルガソリン業者についての話が出る。 金になる話には必ず絡むんだ、 という。 何年か前に観たこの映画が正にそのことを題材としている。

1981年が舞台のこの映画の邦題は 「アメリカン・ドリーマー 理想の代償」、 原題が “A Most Violent Year” やっぱりそんな時代だったんだ。








 8/1/2020
“影踏み” 横山秀夫著

おっかしいなあ、 この著者の短編は全作読んだと思ってたんだけど、 ひょんなことからこの一冊がもれてることが発覚。 早速読破。
これまで司法の側からの小説がほとんどだったけど、 これはある出来事から泥棒になった男が主人公。 さすがの綿密なトリック、 絶妙な伏線、 されどこんな犯罪者いるかな、 という思いが頭を占めたため現実感に欠けたかな、 と。 よって横山本の中では下位チーム入り。 残念。








 7/29/2020
低く立ち込める厚い雲。

遅い夏はもうすぐか。








 7/29/2020
サイン盗みチームに対するやられたチームによる露骨な報復。

それでもアストロズさん、 今年はコミッショナー通達で乱闘禁止だからね。 我慢、 我慢。








 7/28/2020
1984年、 Rockatsこんな映画に出てたんだ。

1980年代、 20代だったぼくらにとって怖いものもなく刺激的な時代だった。