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◆ 6/8/2026 |
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◆ 6/6/2026生きてれば今日で95歳
月並みだけど、もっといろんな話しときゃ良かったな、と今も思う。 |
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◆ 6/2/2026美味しいおやつ |
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◆ 5/30/2026“ホームカミング:MLB東京シリーズ” 来月公開 |
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◆ 5/28/2026“THE BOYS” Season 5 いよいよの最終シーズン。 グロさ下品さはシーズン重ねるごとに順調にパワーアップ、こんなドラマがエンドは淋しい。 それでも一応のハッピーエンドってことで良いのかな。 個人的にはS1で思わずこのドラマに引き込まれるきっかけになったA-トレイン登場シーンをこのS5で同じようなシーンで対比させていたことに製作陣の強いメッセージを感じた。 あれからもう7年、Tシャツと音楽もイカしてた、沢山楽しませてもらいました、ありがとう。 |
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◆ 5/26/2026悪気があって行動した人は誰もいないんだけど結果としてね
この結末は何とも。 人の振り見て我が振り直すとしましょう。 |
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◆ 5/24/2026“クライム101” 原作が骨太の犯罪ものを書かせたら右に出る者はいないドン・ウィンズロウ、この映画は彼の短編集の中の一編で買ったはずなのに本が見当たらずMy Kindleにもない。 どこいったかなあ。 まいいや。 多分映画の方がいい、ぼくの脳内映画よりこっちの方が断然出来が良い。 クリス・ヘムズワースもハル・ベリーももちろん、最後のマーク・ラファロの運転シーンにグッと来る。 スティーブ・マックイーンも草葉の陰で喜んでるはず。 |
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◆ 5/22/2026スゴイ、関取に復帰場所で勝ち越しとは 相撲王子どころか凄まじい努力の人だと良くわかった。 石川の誇り。 |
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◆ 5/21/2026「1番がいい仕事をまず最初にしてくれた」 先発投手が初回初球をホームラン、今後こんなことをやり遂げる選手は現れないんじゃないかな。 少なくとも彼が2度目を、以外に。 将来二刀流の選手が現れたとしても1番を任せられるほどのバッターなのかもわからないし。 毎年々史上初、唯一無二と言われることをやり遂げるすごい選手と同時代を過ごしてることに感謝しないとね。 |
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◆ 5/19/2026“エディントンへようこそ” ホアキン・フェニックス、ペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラー、そうそうたる役者陣が顔を揃え、パンデミック下でロックダウンされたアメリカの片田舎の街を舞台に扱うテーマもMAGA、BLT、ANTIFA、SNS等現代的カオスな世相であり、タッチもコーエン兄弟を彷彿させるもいかんせん彼らのような明快さが無い点が残念。 それでも織り成す全体のトーンやホアキン・フェニックスの怪演ぶりは一見の価値あり。 |
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◆ 5/17/2026“戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC” やっぱり国際大会での2連覇って難しい、改めて思う。 準々決勝での敗退後、OBや野球ジャーナリストたちが色々負けた原因をあれこれ書いてたけど、どの意見もどうにも腑に落ちなかった。 WBCに出た選手がケガや不振に陥ればシーズン前に身体を仕上げた弊害だと言うし、逆に阪神佐藤選手のように今シーズン大活躍なら大谷選手からの好影響があったんだろう、って何だそりゃ。 あの人たちはそれらしいことを言ったり、負けた原因や選手選考についてああだこうだと書くことでお金を貰ってるわけでね、そりゃ何かこじつけるわな。 監督、コーチ、チーム付きアナリストたちはデータをもとに色んな作戦を立て方向付けをするわけだけどプレーするのは選手たち。 侍ジャパンでは誰も予想だにしなかった近藤選手の大会通してのスランプ、ベネズエラ戦の隅田投手のたった一球の失投が見事に捉えられたこと、これまで国際大会で見たことがないほど調子の上がらなかった伊藤大海投手、という誤算があった。 短期決戦での調子の見極めほど難しいものはないし、彼らを責める人はいないと思うしそう願う。 そんなことはどんなスポーツでも起こることなんだから。 片やベネズエラは先発投手以外、信じられないほど皆んな完璧に役割を務めたと思う。 その勢いでチャンピオンになった、それもやっぱりスポーツ。 今大会決勝リーグに進んだどのチームも力量は本当に紙一重だったと思う。 侍ジャパンはメディアが言うほど酷い選手選考、戦術戦略ではなかったと個人的には思う。 負けると色々言われるのはしょうがないとも思う。 でもまだまだ野球は続くんだから、次がある。 長文御免 |
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◆ 5/11/2026金沢ドラゴンクロス
2027年 金沢に新たなプロ野球チームが誕生。 選手はシーズン中も午後からは仕事かあ、それは大変。 でも頑張って!! |
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◆ 5/8/2026“マン・オン・ファイヤー” 一気見必至、期待のはるか上行くメッチャ面白いアクションドラマ。 後半に気持ちイイくらい伏線回収され、一気にエンディングへ。 期待されるS2はそうか、因縁の相手との闘いになるんだな、待ってるぜィ!!! (デンゼル・ワシントンの“マイ・ボディガード”と原題も原作も同じなんだけど別モンです) |
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◆ 5/6/2026
ワイナリーがマスカットベリーAのみで造った希少な葡萄ジュースを頂いた。 濃密で言葉にし難い美味しさ。 支那そばや翠月
塩ねぎ全部のせも相変わらず美味しかった。 店主の伊原さんから頂くもの、教わる店でハズレはまず無い。 |
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◆ 5/5/2026風呂入って焼肉食べて、さあデザート
こどもの日 |
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◆ 5/4/2026
みんな一生懸命、ナイスゲームでした。 |
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◆ 5/3/2026
この2人じゃないと絶対出来ない、お互いのボクシング脳を駆使し見応えある駆引きを繰り広げたクリーンで緊迫感溢れた試合。 紙一重でパンチをかわす2人に途中何度か息をすることを忘れていた。 ナイスファイトでした。 |
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◆ 5/1/2026世紀の一戦前日、火花散るフェイスオフ とうとうこの日が来る |