チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 12/5/2021
ここ何年かズワイ派だったんだけど香箱をこんなに頂いて。

みんなで久し振りに食べたらメッチャ美味しかった。 T柳さん、 ごちそうさまでした!








 12/3/2021

部屋のおもちゃ棚の整理、 埋もれてたアンとアンディ。 35年前、 初めてのロサンゼルス、 ピックアップしてくれたMさんに連れて行ってもらったガーデナのスワップミートで買った。 こんな人形にも感動してた。 アメリカが輝いて見えた頃。








 12/1/2021
“オスロ ”

1993年に協定が結ばれたオスロ合意、 その歴史的快挙の内幕を描いた映画。 製作総指揮のひとりはスピルバーグ。
あるノルウェー人夫妻により始まったイスラエルとPLOの和平交渉。 様々な軋轢や凄まじい激論を戦わせるものの、 最終的に合意が結ばれる様は相容れない者たちよるネゴシエーションの難しさをまざまざと見せつけてくれる。
交渉中、 こんなセリフがあった。 「私たちは過去に生き執着している。 今を生きる道を探そう。」、 と。 歴代政権要人が過去に何度謝っても未だに謝罪を要求し過去に囚われるどこぞの国に聞かせたい人類の知恵。 もしかして無いのか?

言わずと知れたユダヤ系のスピルバーグ、 “シンドラーのリスト” はあまりにも有名だけどこの事件を描いた映画も他のそれと違った視点で考えさせられた覚えがある。
“ミュンヘン ”

イスラエル国民の国に対する忠誠心と国家の確固とした一貫性。 良くも悪くもユダヤ人民の独特性が顕著に。 でも、 それであっても疑心暗鬼になる暗殺者たち。 キリの無い報復の連鎖は何を生むのだろうと問うているのか。








 11/30/2021
“罪の声 ”

何とも言えない余韻、 原作読んだ時より胸に来た。








 11/29/2021
想像以上にボリューミー。 サクサクで美味しかった。

小麦の奴隷








 11/26/2021
“Get Back”

これまでのどんな映像とも違う生身のBeatles。 続くエピソードも楽しみ。








 11/24/2021
熱戦続くスワローズ対バッファローズの日本シリーズ。 この最終決戦に先発させてもらえるピッチャーって8人から多くて10人くらいの限られた人たち。 今年その大役を任された中に石川県出身が何と2人も!

奥川くん、


山ア颯一郎くん。
奥川君は言うまでも無いけど、 山アくんは加賀ボーイズの頃から評判高く、 進学した敦賀気比高校で甲子園出場も果たしドラフトでバッファローズへ。 入団後トミージョン手術のため育成落ちしたもののそこから這い上がって来た努力家。
どちらの選手も今シリーズで初登板も勝ち負けつかなかったけど、 この経験が来年以降につながるのは間違いない。 その前に奥川くんにはシリーズ胴上げ投手の可能性だって残ってる。 2人とも、 ガンバレー!








 11/23/2021
“ギャングランド ・ アンダーカバー ”

アンダーカバーもので印象に残ってるのは “フェイク” と “ディパーテッド”。 どっちも忘れられない映画。 特にフェイクは原作も読んだ上でも面白かった稀有な作品。

で、 このドラマ、 10年以上前に読んだモンゴルズに潜入したATF捜査官、 クウィーン氏のこの本に近いのかな。 とにかく面白かったな。

このドラマについては同じバイカーものの “サン・オブ・アナーキー” とは趣を異にした内容、 昨今のアンダーカバーものの中ではけっこうな緊迫感がありけっこうドキドキ。 刑務所の中の描写も凄まじく、 実際ああなんだろうなっていうのはその手のドキュメンタリーと同じで弱肉強食の過酷さが感じられた。
全体的に見ればぼくらの世界と全く違うアメリカ極悪アウトローの世界観を感じられる面白いドラマ。 シーズン2も観まっせぇ。








 11/21/2021

ぼくは、 受けて結果ももらいました。








 11/20/2021

東京に住んでた頃、 週イチでやってたSha na naの30分番組を食い入るように観ていた。 隔世の感。








 11/17/2021
“メア・オブ・イーストタウン ”

誰もが誰をも知る小さな町イーストタウンで起こる少女失踪殺人事件を縦軸に、 その町に住む人々の関係とそれぞれの苦悩を横軸に、 何とも言えない空気感を持ち進むドラマ。 洗練された都会では無くフィラデルフィアの片田舎が舞台、 彷彿させるのは “True Detective”。 シチュエーションを大切にし真面目に作り込んだ様子も類似点。
その上全ての登場人物がシラケさせることの無い素晴らしさ、 まるで実際にある町の人たちと生活を共にしているような錯覚さえ。 HBOからまた名作がひとつ。