チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 5/27/2024
“山本由伸 独占密着 : MLBへの挑戦”

これメッチャ面白かった。 MLBでの契約に至るまでをここまで詳細に追ったドキュメントは過去無かったし、 敏腕代理人であるジョエル・ウルフがカメラの前でこんなに饒舌にその内容やオプトアウトについて語ることに驚き。
勝ちたい、勝ち続けられるチームに、という山本投手とドジャースのオファーがマッチしての入団決定。 どのチームに転んでもおかしくなかった末になんだな、と。 ようこそドジャースへ。
そして彼のエクササイズ、独自の身体の整え方、あの常人離れしたフォームの秘密が次々と明らかに。

200勝したダルビッシュ投手が渡米した当時、明らかに日本野球は下に見られていて、今でこそ山本投手のフレーチャーを使っての練習など最初から認められているけど、当時は自分独特の練習もやり辛い状況だったと言っていた。 きっとそうだったと思うし、そんな中実績を積み徐々に認めさていったんだと思う。 そう考えると先駆者である野茂投手の苦労はいくばくであったろうか。 切なくなっちゃうな。

山本投手が言う、 「ぼくは良いタイミングで良い人に出会えてそこが恵まれたポイント、自分の中で優れたポイントだった」と。 自分で自分がラッキーだったと認識している。 これすごく大事。








 5/26/2024
大の里関、優勝おめでとう!

石川から日本を代表するアスリートがまたひとり。 古い体質のままでなかなか休むこともままならない相撲界、ケガにだけは気を付けて横綱目指して!








 5/25/2024

いつもニッチなお土産をありがとう








 5/23/2024

大谷くん、ここに住むのかあ、ゴイスー








 5/22/2024
今日のランチは柿木畠のグリル中村屋で前回を覚えていないくらい久しぶりのコキール巻きを

ホワイトソースにマッシュルームと粗切りゆで卵を和え、豚肉で巻いて揚げてある素人にはまず調理不可能な一品。 もうサイコー、お腹いっぱい、ごちそうさまでした。 (写真撮り忘れたんでネットで拾いました 汗)








 5/19/2024
娘たちから写真が来た





























 5/17/2024





パークの中からクレーンを見たのは初めて






ランドはドナルド一色


今回は3回乗ったぼくの一番好きなアトラクション


久しぶりの再会にハグ 笑
今回ジャイアンツの北陸シリーズと丸かぶりの日程で、「角さん、今日何時に来るんですか?」 と連絡くれた富山、福井の友人たち、ぼくは↑にいました。 (ぼくから野球へ行くとは言ってませんが来るはず、と思ってたんですね、皆さん) 期待を裏切ってすみませんでした。 TDR、楽しかったです。








 5/16/2024



















 5/13/2024
“トゥルー・ディテクティブ  ナイト・カントリー”

このシリーズはイイよね、憂いがあって。 ジョディ・フォスターもさすが、貫禄の演技。 途中、オカルトチックな雰囲気が漂い、おいおいどこへ向かってるんだと思うもマシュー・マコノヒーのシーズン1もそういえばそんな風な、もしかしたら1へのオマージュなのかと深読みしたり。 内容もエンディングもすごく良かった、面白かった。 次作はあるのかな。








 5/12/2024









自分のKindle調べたら読後アップしてなかったのがこんなにあった。 なんてことだ 笑








 5/8/2024
“第二次世界大戦 最前線より”

いやスゴイ。 ヨーロッパ、アジアでの第二次大戦の最前線をオールカラーで。 色が付くとより現実感が増すんだな。 けっこう衝撃的な映像も多く、破壊された町や至る所に転がる死体。 戦争の恐ろしさがまざまざと。 ロシア、ハマス、イスラエル、みーんな絶対ダメ!








 5/6/2024
今年のGWは

経年で痩せてきたお風呂のタイル目地を埋め直し、ついでにお風呂と洗面所を大掃除

キズが目立ってきた椅子の肘掛けをリペイント


昼間の時間の都合がつかず、BBQ代わりに一族で焼肉を


締めは酒田市 花鳥風月のエビワンタンメン

ワンタンプリップリッ
夜は井上ネリ戦楽しみ、明日からまた頑張ろー








 5/6/2024
ひと冬超えた子供たちの成長、上達ぶりには驚かされる。

ナイスゲームでした。








 5/5/2024
“1923”

ケビン・コスナーの“イエロー・スト−ン”の前日譚ドラマ、“1883”に続くスピンアウトの2作目。 “1883”がティム・マグロウとフェイス・ヒルというカントリー界の大御所であり実の夫婦が、今回のはハリソン・フォードとヘレン・ミレンが。ペシミストなフォードを軽くいなすヘレン、称える形容詞が見当たらないくらい素晴らしい2人。
開拓時代から現代までのカウボーイたちの生き様と苦難、団結をダットン家という一族を通して描くある意味良くも悪くもアメリカ史の一部ともいえるストーリー、こんな壮大な一族史ドラマを超えるそれは思いつかないな。 最高。








 5/2/2024
ここまで無双の活躍を続けるとは、ちょっと驚き。

彼の獲得を決断したカブススカウト陣のリサーチ、分析の賜物だろう。 でもこれからも中4日で回すんだろうか。 ドジャースの山本由伸投手のように最低でも5日は空けないとこれから暑くなる夏場に向け厳しくなるだろうなあ。 故障も心配。 誰かシカゴに電話してよ。