チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5






 11/26/2020








 11/25/2020
あっという間の今週末。



The Biscats TOUR 2020〜2021 “Cat’s Style” 金沢
2020.11.29(日)
金沢GOLD CREEK
金沢市片町2丁目13-11 ミリオンビル B1F
TEL:076-233-2369
OPEN/START : 18:00/18:30
チケット数量限定  料金:¥4000-(税込) ドリンク代別
チケットぴあ 【187-515】
ローソンチケット 【53239】
e+ https://eplus.jp/
お問い合わせ : FOB金沢 TEL:076-232-2424

コロナ禍の折、 様々な注意事項があります。 詳しくは The Biscats Official Web Site でご確認下さい。








 11/23/2020
Family wearing








 11/22/2020
“コミー・ルール ”

オバマ政権時代からトランプ政権途中までFBI長官を務めたメモ魔と呼ばれたジム・コミー氏の回顧録をドラマ化。 2016年の大統領選3日前のヒラリーのメール問題が再燃した背景、 選挙戦中のロシアの関与、 様々な内幕を赤裸々に。
トランプとコミー氏2人だけのディナーの際、 忠誠を求めるトランプに返した彼の言葉が印象的。
アメリカ大統領選が終わった今、 FBIの捜査が生きてるとすれば何が何でも敗北を認められないであろうトランプさん。 彼の運命やいかに、 目が離せない。
にしてもクシュナー、 クリソツ。








 11/20/2020

我が家の駐車場に立て掛けてあったリプレイでも使ってた自作の姿見鏡が昨日の強風で倒れ見事に粉砕。 取り付けてあった木板だけが残った。

その木板の隠れた部分にこんなことが書いてあった。

ぼくと当時の従業員の名前、 どうやらアルバイトのゆきえちゃんはお休みだった模様(笑)。 全然覚えが無い。 でも24年って何かあっという間。








 11/18/2020
“三島由紀夫 石原慎太郎 全対話 ”

この思慮深い二人が対談するとド凡人であるぼくらが何とも思わないことでも白熱した議論になる。 驚き。
衝撃的な死を遂げた三島氏、 ずいぶん前に読んだ猪瀬直樹氏の “ペルソナ - 三島由紀夫伝” に書かれたその今際の際の描写は今でも忘れらない。
年の近い作家仲間である石原氏との対談だけに三島氏の様々な本音を知ることができた。 保存本。








 11/15/2020
“The Playbook コーチが語る人生戦略”

ドク・リバース、 モウリーニョ、 ジル・エリスなど名コーチ (監督) たちが自身の生い立ちや人生哲学、 マネジメント方を語るドキュメンタリー。
誰が何を語ったかをここに書けるほど薄っぺらな内容ではなく、 彼ら彼女らに共通してるのは自らの確固たる信念とあくなき勝利への執念。
スポーツで世界を変えられるしこれまでもそうだった。 そして人々の人生をも大きく変える力があるということを再認識。








 11/14/2020
そうそう、 このポテチ、

噂通りイモ味がハンパ無くてすごく美味しかった。 企業努力。








 11/12/2020
BS世界のドキュメンタリー “疑惑のカラヴァッジョ”

2016年にフランスの民家で見つかった一枚の絵、 果たしてカラヴァッジョの作なのか。 その真偽を追ったドキュメンタリー。
この中で美術史家のティルガー氏の 「美術品の鑑定は客観性とはほど遠い領域にある」 という言葉がすごく印象的。
かなり前にビートたけしと村上隆の “ツーアート” というアートって何だ、 をテーマにした本を読んだけど結局アートとガラクタの違いはわからなかった。 まあ、 そもそも客観性が無いわけだからね。 その点についてはきっとバンクシーも大きくうなずいているんでは。








 11/10/2020
奥川くんの一軍初登板。

2回0/3、 57球、 被安打9、 5失点のホロ苦デビュー。
マウンド上で左足付け根あたりを何度もつまみ上げるクセは健在も、 今日は真っすぐの精度が悪く中に入ったところを痛打され。 それでも変化球はなかなかのキレで、 初回橋への初球フォークなんかはもの凄い落差。 あれは打てんよ。
随所にポテンシャルの高さを見せてくれただけにこのオフの取り組み次第で目を見張る進歩があるんじゃないか、 と。 期待しよう。








 11/9/2020
“リチャード・ジュエル”

1996年のアトランタオリンピックでの爆破テロ事件で犯人に疑われた警備員を主人公にした実話ベースの作品。 監督がクリント・イーストウッド。
そういえばそんな事件あったなあ、 と呑気に思い出したりしたけど当事者たちにとっては大変なことだったんだな。 当時の司法の独善、 メディアの暴走。 今も大して変わってないか。
クリント・イーストウッド監督、 近年では “運び屋” も良かったし頑張って映画を撮り続けてほしい。








 11/8/2020
今年のMy birthdayはStayhomeで。






ぼくのそれでのケーキは20年以上前からかぶとのこれ。

変わってないようで進化してるのがすごい。 見習わなきゃ。
そしてみんな、 どうもありがとう。 美味しかったよ。