チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 1/17/2021
“The Outsider ”

原作が世界的ストーリーテラーのスティーブン・キング。 この人の作品ってホラーものでもそこかしこに人間ドラマが織りなされ、 それがジワジワ効いてきて、 エンディングは癒しか絶望か。 このドラマはその人間関係、 繋がりが秀逸。 あの立ち上がりからこんな結末に持ってくるとはね、 天才。

“ミスター・メルセデス” Season3

これも原作スティーブン・キング。 Season1はストーリーまずまずもサイコパスが主役でちょっと食傷気味、 2はまあそこそこ、 ぼくはこの3が一番好きかな。
ちょっとした計画が段々手に負えない事態に発展、 そこにユーモアとブラックが同居。 まさにコーエン兄弟を彷彿。 でもそれを活字で著わしたのはキングだからね。
多分4は無いんだろうな、 良い終わり方。








 1/16/2021









 1/15/2021

このドラマ、 楽しみ。

実はこんな本を持っていたりもする。

パンクという音楽にはそんな興味は無いんだけど、 そのムーブメントの先駆者として、 マルコム含めメンバーの人となりについても気になる、 という。








 1/13/2021
ようやく雪も一段落。 3連休は雪かきに明け暮れ、 昨日は予定していたお客さんたちとの予定を全てキャンセルさせて頂くという事態に。 大変ご迷惑をお掛けしましたが、 うちの自宅横の通りはもう30分に一度は自動車が雪道にハマる、 という状態だった。
どうすんだこれ、 と思ってたらようやく昨晩夜中に除雪車が。

やかましかったけど、 これで動けるようになるかな、 と。

お陰様で毎日のように入る建物の事故報告に対し今日は現場確認に出かけることできた。

こんなに綺麗な眺めを見られたのは仕事の副産物。








 1/11/2021
WOWOWドラマ3本。
“セイレーンの懺悔 ”

なんだか出演者たちがピンと来なくて2話の途中くらいでリタイアしようか迷いながらもズルズルと。 結果、 いやいや面白かった。 だけどこれは中山七里氏の原作を読むべきだった。

“夜がどれほど暗くても ”

これも原作は中山七里氏。 テーマが良く、 ちょっと複雑な気持ちになるけどやっぱり面白かった。

“殺意の道程 ”

脚本バカリズム。 会話、 テンポ、 展開。 そして驚愕のラスト(笑)。 バカリズムってすごい。








 1/9/2021
彼こそドジャースを体現した人物だった。 楽しい時代をありがとう。 すごく悲しい。



R.I.P.








 1/8/2021
今年は一昨日の6日が仕事始め、 当日午前中は新年のミーティング、 午後から挨拶回りに繰り出したんだけど今日までの3日間で異例の事態。 損保の自動車、 火災保険の新規とビット案件が5件、 生命保険の相談が6件でそのうち3件は来週申し込み手続き予定。 プラス去年から進行してる案件が3件。 おまけに昨日の強風による事故報告が2件、 きっと週明けには続々来るんだろうな、 と。
どしたんだ、 この忙しさは。 こんな怒涛の幕開けは初めて。 それでも焦らず、 驕らず。 ご相談下さった皆さん、 ありがとうございます。

焦っても驕ってもいない菅野投手、 ジャイアンツ残留決定はファンとして何よりの報。


セリーグを制し、 今年こそSBホークスをやっつけましょう。