チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5






 9/22/2020

秋バテ








 9/20/2020
“アウトブレイク  ー感染拡大ー”

まるでこのコロナ禍を予測したような、 今年1月からカナダで放送されたドラマ。 てことは撮影が始まったのは2019年。 このタイムリーさはスゴイ。 現実世界がドラマをトレースしてる。
新型コロナウィルス、 CoVAがモントリオールで発生、 蔓延する。 その発生初期の頃の研究者、 医療従事者たちの困惑や切迫した対応は現実でもこうだったんだろうと容易に想像させる。 並大抵の大変さじゃ無い。
そして改めて強く思うのは、 かの国の当局者たちが隠蔽することなくこのドラマのように迅速に行動していればきっと世界は今とは違ってただろう、 ってこと。 一党独裁の弊害。








 9/17/2020
トランスフォーム好きが高じた5歳児が造った堀削ドリルマシンは


人類を守り助けるロボットにトランスフォーム。

その正しい心を忘れずに。








 9/16/2020
“ヘイター”

空恐ろしい映画。
かつての社会主義国家ポーランドで右だ左だを扱い、 SNSを利用したネガキャンに狡賢い人間の冷徹さ、 そこに孫氏の兵法まで引用したこの映画、 深い。
そしてこの “ヘイター” というタイトルに変な日本語タイトルを載せなったNETFLIXにも拍手。








 9/13/2020

“汚名”  マイクル・コナリー著
ぼくの大好きなこの著者のここ何年かの作品の中ではダントツに面白かった。 「ハリー・ボッシュ」 シリーズだから彼の活躍はもちろんなんだけど、 「リンカーン弁護士」 シリーズの彼の異父弟、 ミッキー・ハラーが今作にも登場、 ゴキゲン。
コナリーの小説からはいつも新しい知識、 タトゥーにして刻んでも良いような訓が得られる。 今回ももちろん。








 9/11/2020
ひやおろし








 9/10/2020
“サバイビング R.ケリー  全米震撼! 被害女性たちの告発”

ミーク・ミルとは真逆の最低のゲス野郎、 ロバート・ケリー。
最新のゲス野郎ニュース








 9/8/2020
“フリー・ミーク”

人気ラッパーのミーク・ミルがあり得ないでっち上げのいくつもの罪で逮捕され、 担当の黒人女性判事からは過剰なおせっかいによるこれまたあり得ない判決、 判断をされた12年間に及ぶ闘いを追ったドキュメンタリー。
全米で叫ばれるBLMはじめ、 有色人種に対する扱いや処罰は警察に限らず米司法界全般の問題。 ミークが言う 「名のある俺ですらこの扱いだ。 この国で叫びを上げる無名の人々は何万人もいる。」 という言葉にゾッとする。
重箱の隅をつつけばそりゃ色々あるだろうけど、 日本はまだ幸せだな、 と思う。