チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 7/21/2024

5分待機中








 7/19/2024
“アンチソーシャル・ネットワーク : 現実と妄想が交錯する世界”

インターネットの功罪。 日本の2ちゃんねるから英語版の4Chanが生まれ、それに対する規制強化の反動からアノニマスが派生し、 その中のシリアスタイプの人たちがリアルな活動を始め、シンパシーを感じたハッカーが合流し、一部がQアノンと化して今に至る、という。 んー、なるほど。
「人はネットですごし過ぎると集団で妄想を作り出し、自分たちの不満から空想の世界を作り上げる」 依存することの恐ろしさ。








 7/18/2024

ラリーガ選手のエアロバイクトレーニングを見ながらエアロバイクを漕ぐ。 ちょっと頑張れる。








 7/16/2024
先の週末は10年以上ぶりに夏風邪なんぞをもらってしまい、14日に羽咋でライブのケンちゃんからは当日朝に若干変更のあったとのことで新しいタイムテーブルをわざわざ頂くも欠席連絡を返信、一緒に行く予定だった友人たちにも同様メールを送るはめに。 面目ない。
熱は一時37.8度まで上がったものの1日で37度まで下がり大事に至らず。 まあでも日曜、月曜と寝たり起きたりなーんにもせず2日間も過ごしたなんてのも久しぶり。
そんな中、うつらうつらしながら観たのが録ってあったBS1のこのドキュメンタリー。
BS世界のドキュメンタリー  “プーチンと西側諸国”

英BBCで放送されたロシアによるウクライナ侵攻を2013年からそれに至るまでのNATOや西側諸国とロシア間の駆け引きと裏側を欧米元首相や国防大臣、EU首脳陣のインタビューを交えた歴史に残るようなドキュメンタリー。 1回目の放送が全5回のうちの1〜3回を一気に放送、この先4、5回目が放送されるんだけど、プーチンの野望と望む落としどころを想像するだに恐ろしい。 結果、幸せになる人って一体どのくらいいるんだろう、などと考えると暗澹たる気持ちになってしまう。
気持ちはへこんだもののそれでもお陰様で身体は元気になりました、皆さん、今後とも宜しくお願い致します。








 7/12/2024








 7/9/2024
山口ケンちゃんが羽咋にやって来る!

“アメリカングラフティー・チャリティ”
7月14日(日) 10:00〜17:00
会場 : すぱーく羽咋 羽咋市千里浜町カ1-20(道の駅のと千里浜斜め向かい)
ライブ : 山口憲一 / 浦江アキコ / ビリー諸川 / グッドスピリッツ / アルーバイトウ
物販 : JOHNNY KOOL / GOOD ROCKIN’ 他








 7/8/2024
昨晩は近所の犀川大橋100周年記念の百寿祭で片町から広小路の間が歩行者天国に

ますごい人出だったけど暑い初夏の夕刻、人混みを漂いビールを飲みながら歩くのも一興。 次は2124年だな笑。








 7/4/2024
ここ何日か、このドラマの虜

“リプリー”
全然“太陽がいっぱい”のリメイクでは無いし、モノクロの映像と印象に残るカット割りが素晴らしい。 忘れられないドラマのひとつに。








 7/2/2024
タイブレーク制について、こんなこと言う人間が事務局長とは・・・

「まず目的は何なのかを明確にしないといけない。全体の時間短縮のためか、勝ち負けをはっきりさせ、エキサイティングな展開をファンに提供できるためか。それぞれ、メリット、デメリットある」
ねえねえ、試合時間短縮になってエキサイティングな展開になって、そこに何のデメリットがあるんだ?
「まず来季(からの導入)は無理でしょう。急いでやる状況に迫られているものでもない」
このスピード感の無さはあまりに旧態依然で致命的。 殿様商売、危機感の無さの表れ。 野球離れが進んでる現実に気が付いてる? 野球の国際大会でいつも言われる問題は試合時間の長さだろ、時代の要請なんだからNPBも自分ごととして考えないと。 それを急いでやる状況ではないって悠長に、あきれてものも言えない。 こんな時代錯誤なおっさんを、日本の野球ファンをやめたくなるよ、マジで。 お先真っ暗。








 7/1/2024
NHKスペシャル 法医学者たちの告白

久しぶりに良いドキュメンタリーを観た。
普段は警察、検察からの依頼で司法解剖を行う法医学者の人たち。 が、時に裁判ではその警察検察の主張と真っ向から反対する法科学的証言をしないといけないことがある。 もちろん御用学者も沢山いるがこの番組で証言した法医学者たちはあくまでも科学的証拠に基づいた証言をする。 そのために不利益を被ることもあるという。 しかしこれこそ職業的良心そのものだと思う。 すごく良いモチベーションになった。








 6/27/2024
寝不足なEURO2024

グループステージも今日が最終日、ノックアウトステージ進出をかけた4試合が今日の早朝に。 チェコ対トルコ戦は勝った方が次ステージへ、負ければおしまいの天国か地獄かの一戦。 後半トルコが先制もその15分後、前半に退場者を出し数的不利なチェコが執念の同点ゴール。 引き分けかと思われたアディショナルタイム残り2分、トルコが勝ち越しゴール。 そのまま試合終了。
いやいや今回のEURO2024はこのパターンがなんと多いことか。 火曜日の死の組グループBのクロアチア対イタリア戦は激しい攻防が続く中、後半クロアチアが得たPKをキャプテンのモドリッチがはずすも1分後のゴール前の混戦から汚名挽回のゴール。 このままイタリア敗退かと思われたAT残り1分、ザッカーニが世界中の子供たちのお手本となるような同点シュートを左サイドから右足で。 元々引き分けによる勝ち点1を持ってたイタリアがこれで2位確定。 その前日もドイツがAT残り3分に同点ゴールを決めグループA1位通過。 劇的激勝が続く。
コパアメリカも第2節が始まり、南米も負けずに盛り上がってるし北米の大谷くんも気になるし。 もちろん極東の我らがジャイアンツも。 あー大変。








 6/25/2024
仕事から戻ると郵便受けからはみ出している謎の郵便物を発見

開けてみれば山口ケンちゃんのバンド、BRANDNEW FIFTIESのニューアルバム。 唐突でビックリ。 ケンちゃんにお礼の電話をかけると今日が発売日とのこと、ホントお気遣いに感謝です。 今回が3枚目のアルバム(前作から5年ぶり、にもビックリ)、その前作より音がすっきりした上にバランスが格段に良くなってる。 ベース音のブンブンとスラップがシンプルですごく心地良いし、ケンちゃんのギャロッピンギターは相変わらずゴキゲンで聴いてるだけでウキウキしちゃいます。
あっ、それとケンちゃんたち、来月羽咋で無料のライブを演るそう。 詳細は後日アップしますが皆さんお誘いあわせの上、是非お集り下さーい。








 6/22/2024
この週末は何年かぶりでノブと夜のお出掛け

20何年か前、本当に良く一緒に出掛けた。 ロン毛が白くなったけど彼は全然変わってなくて相変わらずぼくを立ててくれる。 楽しい時はあっという間で久しぶりの午前様、また行こうぜ。








 6/20/2024
飯田商店


普段からHPでネット販売している鶏出汁醤油らぁ麺ともゲリラ的に販売する本店仕様の豚と鶏の醤油らぁ麺とも違う鶏ガララーメン、

動物系は鶏だけなのにすごいパンチとコク、麺は飯田の麺を確立した感。 大満足、ごちそうさまでした。








 6/18/2024
光陰矢の如し 17回忌







皆んな元気で集まり供養できて何より








 6/17/2024
“ゼム  ザ・スケア”  Seasaon 2

S1の舞台が1950年代、今回が1991年ロサンゼルス、どちらも黒人家庭、黒人社会を中心に。 S1はちょっと難解な部分もあったもののS2のザ・スケアはもっとストレートだけどひねりがありS・キングばりのホラー感。 ロドニー・キング事件があったりしたあの時代、なんか懐かしい。