チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 6/10/2024
“ブラックベリー”

1990年代後半から2000年代にかけてアメリカの携帯電話市場を席巻していたブラックベリー。 (出張中のぼくはもっぱらモトローラだったけど) そのブラックベリーを発売した会社、RIM社の栄枯盛衰を描いた映画。
スタートアップ企業の難しさ、競争の激しさをふんだんに盛り込み、また人として 「調子に乗るな」 「ベラベラしゃべるな」 「敬意を払え」 (日本人はこれが一番不得手。ぼくの周りにも出来てない奴が沢山いる) 等々、スゴク為になったりする内容。 たまにある大して期待してなかったのに面白かった映画やドラマってちょっと心に残ったりするよね。 そんな一本。








 6/7/2024
通るたびに思うけど立派で誇らしくなった金沢駅


そしてその度に思い出すジャイアントロボの頭 笑








 6/4/2024
“成りあがり者”

ドラマ “ニュース・ルーム”のジェフ・ダニエルが明らかにトランプを彷彿とさせる見栄張り経営者を演じるリミテッドシリーズ。 ちょっと消化不良感が残るものの、経営者、銀行家、弁護士、市井の人それぞれの立場の葛藤と生き様描写が心に残る。 そして人生訓となるようなセリフが多々あったのも印象的。 正しく生きるって簡単なようで難しい。








 5/31/2024

フランス土産のマドレーヌ

想像以上にチョコが肉厚でメッチャ美味しい

日本人にはここまで厚くする発想は無いような気がする。 どっちが良いって話じゃないけど。








 5/29/2024
“ホワイトハウス・プラマーズ  米国政治の失墜を招いた男たち”

ニクソン大統領を退陣に追い込んだ「ウォーターゲート事件」。 その事件を主導した2人、ハワード・ハントと元FBIゴードン・リディを主役に据えた実話ベースのドラマ。 でも何ですね、やっぱりアメリカ気質のどこか行き当たりばったりで杜撰で間抜けな点は見ていて実に微笑ましくもあります。 そして実行犯たちをあっさ見捨てる役人と国家。 今も形こそ違えど、同じようなことが同じように行われいつか暴露されぼくのような人間をまた楽しませてくれるんだろうと思うと大いに期待せざるを得ません。今後ともよろしくお願いいたします。








 5/27/2024
“山本由伸 独占密着 : MLBへの挑戦”

これメッチャ面白かった。 MLBでの契約に至るまでをここまで詳細に追ったドキュメントは過去無かったし、 敏腕代理人であるジョエル・ウルフがカメラの前でこんなに饒舌にその内容やオプトアウトについて語ることに驚き。
勝ちたい、勝ち続けられるチームに、という山本投手とドジャースのオファーがマッチしての入団決定。 どのチームに転んでもおかしくなかった末になんだな、と。 ようこそドジャースへ。
そして彼のエクササイズ、独自の身体の整え方、あの常人離れしたフォームの秘密が次々と明らかに。

200勝したダルビッシュ投手が渡米した当時、明らかに日本野球は下に見られていて、今でこそ山本投手のフレーチャーを使っての練習など最初から認められているけど、当時は自分独特の練習もやり辛い状況だったと言っていた。 きっとそうだったと思うし、そんな中実績を積み徐々に認めさていったんだと思う。 そう考えると先駆者である野茂投手の苦労はいくばくであったろうか。 切なくなっちゃうな。

山本投手が言う、 「ぼくは良いタイミングで良い人に出会えてそこが恵まれたポイント、自分の中で優れたポイントだった」と。 自分で自分がラッキーだったと認識している。 これすごく大事。








 5/26/2024
大の里関、優勝おめでとう!

石川から日本を代表するアスリートがまたひとり。 古い体質のままでなかなか休むこともままならない相撲界、ケガにだけは気を付けて横綱目指して!








 5/25/2024

いつもニッチなお土産をありがとう








 5/23/2024

大谷くん、ここに住むのかあ、ゴイスー








 5/22/2024
今日のランチは柿木畠のグリル中村屋で前回を覚えていないくらい久しぶりのコキール巻きを

ホワイトソースにマッシュルームと粗切りゆで卵を和え、豚肉で巻いて揚げてある素人にはまず調理不可能な一品。 もうサイコー、お腹いっぱい、ごちそうさまでした。 (写真撮り忘れたんでネットで拾いました 汗)








 5/19/2024
娘たちから写真が来た