チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 9/11/2026
あれからもう四半世紀

あの時の緊張感を思い出すと平和な今が何より尊いと感じる。








 9/9/2026
“いくつもの鋭い破片”

ロサンゼルス出身の作家、ブレット・イーストン・エリスが10数年ぶりに出版した小説をドラマ化。
1988年、本屋で平積みになってた彼のデビュー作、“レス・ザン・ゼロ”を手に取り立ち読みした1ページ目冒頭のセリフが 「ロスのフリーウェイって、合流するのがこわいわね」。 ロスへ出張に行き始めて2〜3年、全く同じことを感じていたぼくは迷わず購入。 作者の詳細を読むとぼくらと同年代、当時言われていたジェネレーションX世代を代表する書き手である、と。 80年代LA富裕層のイカレタ子供たちや特権階級のバカさ加減の描写にあきれながらも、そのぼんやりとした作風の中S・キングばりに時折走る緊張感と衝撃に徐々に魅せられていった。 そのあと映画化された“レス・ザン・ゼロ”は全然面白くなく、次の“アメリカン・サイコ”は途中途中の仕掛けにB・E・エリスらしさが溢れていた。 そして今作、原作は読んでないけど映像化されたものの中では一番面白かった。 ただ、彼の独特の世界感になじめるかどうかによって評価は変わるかな、とも思う。 それでもこんな作品を出してくれたことにすごく感謝したい。








 9/7/2026
6年生は最後の公式戦



有終の美は飾れなかったけどここまでよく頑張りました、はなまる!!!








 9/5/2026
“フィクサー”

何年か前に観たこのドラマのシーズン1。 政財界の虚々実々が面白くて気に入ってたんだけどその後すっかり忘れていて最近S2、S3を続けて観賞。 思い出したのは故渡邉恒夫氏がNHKの密着ドキュメントで「政治とは実に泥臭く人の嫉妬、憎悪、コンプレックスによって動いてきた」と語っていたこと。 このドラマはそんな世界観。 日本にもフィクサーと呼ばれる政財界に顔の利く人が過去も今もいると思うけど、根っこはそこなんだろうな、と。








 9/3/2026
恐るべし18歳の登場

藤木勇我、可能性は正に無限大








 9/1/2026

ヤンセから「柔術始めたんですよ」と聞いたのはいつだったか。 自らに課す鍛錬を作品に落とし込むと画もこんなに生き々するものなのか。 学びながら楽しめる、ヤバイぞこれ。








 8/30/2026
「素晴らしいイベントも突然やってきて、あっという間に過ぎ去って、日常の忙しさに紛れてしまう。 多くのベテランは引退の時、もっと現役時代に色々味わっておけば良かったと後悔する。感謝すべきだった、と。 私はキャリアの後半から(若い選手に)そう言い続けてきた。 この舞台に集まる選手は皆、心の奥で、自分はここに来れる選手だと思い、それをモチベーションにしていると思う。 でも同時に、当然のことと思わないで欲しい。いつ奪われるか分からないからだ。 自分をここまで導いてくれた情熱を常に覚えていて欲しい。10回出れるかもしれないし、そうでないかもしれない。 だからこそ、この時間をしっかり受け止め、全てを味わい感謝して欲しい」
「自分の運命を自分でコントロールしたい。強制的に追い出さえるのではなく、自分の意思で辞めたいと思っていました」

今年限りでの引退を表明したジャスティン・バーランダー投手。 今年のオールスターゲームでコミッショナー選出による「レジェンド特別枠」に選ばれ、フィラデルフィアでのメディア対応の際に語った言葉。 人生の指針となる名言。








 8/27/2026
去年、ハリウッドのスーベニアショップで買ったエルビスの真空ステンレスカップ、

1年経たないうちにあえなくピンクのペイントがハゲてきて飲み口あたりもそうなって何だか身体にも良くなさそう


代わりに今月行ったディズニーランドでガラスの真空カップを購入


調子に乗って名前も彫ってもらいゴキゲンな仕上がり



君のは無い 笑








 8/25/2026
“カプトゥーラ  エル・チャポの逮捕”

Netflixのドラマ、“エル・チャポ”ではシーズン3の最終話でサラリと流されたエル・チャポが連邦警察官に捕まり正式に海軍特殊部隊に逮捕されるまでの部分を克明かつスリリングに描いた映画。
海軍への引渡しを逃れるために連邦警察官の2人に大金を渡すという賄賂を用い誘惑するエル・チャポ。 何故汚職蔓延るメキシコなのにこの2人はそれになびかなかったのか。 正義、このひと言なんだろう。 ペソなのかドルなのかはわからないけど1000万とか1500万とか言われればぼくなら即座に快諾してるだろうな。 2人のヒーローに喝采を!








 8/22/2026
祝 代木大和投手 初先発初勝利!!!

子供好きオーラフンプンでうちの孫を抱っこしてくれた翌年にトミージョン手術を受け、育成契約となりそこから懸命なリハビリを続け今日の日を迎えたこと、ファンとしてこぉんなに嬉しいことはない。 でもこれがゴールじゃなくスタートラインだからね。 チーム内での厳しい競争が待っているけど頑張って、楽しみにしてます。








 8/21/2026
“ウルトラス”

イタリア ナポリを根城に活動するサッカーの過激派サポーター、その第一、第二、第三世代を対比させながら50歳代になった第一世代のひとりが直面する暴力や過去のしがらみ、愛について人生の岐路に立ち悩む姿をも描いた映画。 どんなグループ、集団でも世代が下がるごとに意識も行動も先鋭化され、元の姿から変容するもの。 どこかで立ち止まって俯瞰的に己を見て考えることは必ずやらないといけない。 惰性に流されるのは最悪、自分の人生を手放すことになる。 自分はどうしたいのか、どうなりたいのか、を真剣に。








 8/18/2026







小学4年生はこんな酷いことをする 笑






初の蒸気船ウェア


熱い抱擁




ドローンショーゴイスー








 8/16/2026

















あわや、も潔かった森下選手








 8/15/2026
ここでは日本人がマイノリティ