チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 5/19/2022

うんまっ!








 5/18/2022
ようやく届いた白黒ヴァージョン。


背番号はもちろん22

子供たちからは 「エッ、 小林くん?」 と言われたりするけどぼくは草野球チームREPLAYSの頃から22番。

なぜならこの二人の大ファンだったから。
Brett Butler


Will Clark


Will Clarkに至ってはリプレイの頃こんなステッカーまで作っちゃって。

彼のホームタウン、 ニューオーリンズのグレートスラッガーズ 笑。 色んなもん作ったなあ。

さあ、 ガンガンジャイアンツ応援するぞー








 5/16/2022
The Biscats TOUR 2022  “ハジけちゃって!Summertime”  金沢GOLD CREEK

2022年6月12日(日)
OPEN/START  18:00/18:30
料金:¥4000-(税込) ドリンク代別

金沢GOLD CREEK
〒920-0981  石川県金沢市片町2-13-11 ミリオンビルB1F
TEL:076-233-2369

ローソンチケット[56604]
イープラス
電子チケットのみのお取り扱いとなります。

オールスタンディング
年齢制限は御座いません。 未就学児のお客様は無料、小学生を含むそれ以上のお客様はチケットが必要となります。

お問い合わせ  FOB企画 TEL:076-232-2424








 5/15/2022
“ナイトメア・アリー” 

昇りつめ、 堕ちる。 宿命。 いつもとは違うけど流石のデル・トロ。 鳥肌もん。








 5/13/2022

麺が抜群に旨い。


って見えませんが・・・








 5/11/2022
“知られざるマリリン・モンロー  残されたテープ” 

ジェームス・ディーンと共に1950年代のアイコンであるマリリン・モンローの私生活を残されたカセットテープから辿るドキュメンタリー。
故人が生前華やかであればあるほど反比例するようにこういうドキュメンタリーは切なく悲しいものになる。 本当に幸せだったんだろうか、 なんて考えると胸が締め付けられる。 若くして亡くなったからこそ伝説になるんだけど、 もっともっと生きてれば楽しいことも一杯あったと思う。
Live fast, die young, and leave a good-looking corpse. RIP








 5/9/2022
Kids in Him








 5/8/2022
“BOX 21”

いやいやこれは面白かった。 北欧ドラマにたまにある主眼点が途中で変わるという意外性を持ったそれで、 思ってもいなかった展開となることでこっちの興味は俄然湧き次のエピソードが待ち切れなくなる。 原作が良いのか脚本が良いのか。 大胆さに敬服。
間違いなくシーズン2があるはず。 ひとつ心配はこのタイプのドラマで次のシーズン急に凡庸な内容になりガッカリってことがあること。 そうならないことを祈る。


“ダーク・マネー ”

#Metooで暴かれ始めたハリウッドの裏の顔。 矛先は子供たちにも、 というドラマ。
切なく苦しくなる事件。 打ち切られる契約、 壊れる家庭、 籠る被害者、 シラを切り逃げ切りを図る加害者。 日本でも最近過去に監督が子役の子に行き過ぎた演技指導をしたことが取り上げられた。 でもSNSや#Metooによりそんな旧態依然の悪習は崩れつつあるのか。 そうなることを祈る。








 5/4/2022

毎回BBQは宴が進むにつれ飲み食いに熱中し写真の撮り忘れが発生。 今回は酔っぱらう前にバチバチ撮るぞと意気込んでみたものの結局はスタート時に撮った1枚のあとはいつも通り飲んで食ってヘベレケに、 という展開。 ま、 楽しかったから良しと。








 5/2/2022
新発売












 5/1/2022
“ある告発の解剖”

有罪と無罪の間にはそのふたつが交わることが無い川が流れている。 こんな事件の場合、 その川幅は極端に狭くなりどちらが正しい岸なのか疑心暗鬼になってしまう。 答えを知るのは当事者たちだけ。 決めるのは第三者。 合理的であり不合理でもあるけどそれが民主主義。


“コリーニ事件” 

隠れた名作。 面白い。 ラストにグッとくる。

事件のキーとなるワルサーP38といえばぼくら世代にはこれ、








 4/28/2022
春の陽を求めて








 4/25/2022

昨日、 誠一くんの夢を見た。 年に何度か彼の夢を見る。 亡くなった友人知人は沢山いるけど多分彼が一番現れている。 何故だろうと考えるけど答えは出ない。
昨日の彼はいつものようにオープンシャツにツータックパンツ、 靴はエアーソールのギブソン。 その足のつま先はこれまたいつものように逆ハの字。 決してガニ股ではないんだけどつま先は外向き。
歳は一緒だけど学年がひとつ上の彼はぼくのことを「カク」と、 ぼくは「セイイチ」と当時のように呼びあう。 具体的な会話は全く覚えてないけど昨日もあの優しい声といつまでたっても抜けない長崎訛りで。

明け方夢から覚め、 そのまま色んなことが蘇ってきた。 彼と初めて飲みに行ったのはガクちゃんが経営してた宮益坂のチャーリーブラウン。 一番良くいったのが同じ系列の246沿いのヴィップスレビュー。 ここでぼくの送別会もしてくれた。
あと、 ぼくが金沢に帰る頃にできた原宿のピテカントロプス。 ここにも何度か一緒に行った。 多種多様な雑多な人たちが夜な夜な集まるクラブ。 そういえばオープン当初、 B1(1F)フロアを仕切ってたのが陣内淳。 中古のジャケット着て颯爽と、 カッコ良かった。 「カクちゃん、 あの金沢から来てるマダム、 毎週若いツバメを探して・・・」、 なんて色々裏話を教えてくれたり。
B2にはSさんという人がいて誠一くんが紹介してくれた。 確か彼のタトゥーのどれかはSさん絡みで入れたはず。 B2のフロアで飲んでると上から淳も降りてきて一緒に飲んだりね。 淳はバンド辞めちゃったけどこの2人は良い関係続いてんだなって思った。 ピテカンに通ったのは82年〜83年頃だけだったけど、 ぼくらみたいなのが集まって飲んでても全く違和感感じさせない色んな人が集まる今考えればすごいクラブだった。
誠一くんとの思い出は沢山あるけど思い出すときはあったことや年代がとっ散らかってる。 時系列通りに思い出すはずもないよね。 いい思い出、 いい経験だった。








 4/23/2022
“ホワイト・ホット” アバクロンビー&フィッチの盛衰

2000年代に世界を席巻したブランド、 アバクロの盛衰をブランドに関わった人たちやショップスタッフたちの証言を絡め、 当時を辿ったドキュメンタリー。 めっちゃ流行ってたよね、 あの頃。
ファッションや音楽ってどんなに素晴らしくても時代に合ってないとヒットするのは難しい。 アバクロの戦略があの時代にハマッた。 それくらいその戦略が時代に合ってたんだろう。 もちろんそれが全てではないにしても大きなヒットには確固とした戦略が必要なんだな、 と。

元洋服屋のはしくれとして考えてみるとぼくにはそんな大それた考えは全く無かった。 ヒットや成功より自分の好きなもの、 得意な事を仕事にして生きていければ、 という気持ちが強かった。 やっぱりクリームソーダの人たちからの影響が大きかったと思う。
でも長く続ければ続けるほど誰もが抗えない時代と言う壁が現れ、 自ずと限界を感じることになった。 別の商売を考えもしたけど、 丁度そんな頃に義父から会社を継ぐ話を持ちかけられた。 若い頃から商売って始めることより引き際の方がよっぽど大切だと分かってたから本当に全てのタイミングが合ったんだな、 借金も無く人に迷惑かけることも無く。 ラッキーだった。
アバクロの話がどこかへ行っちゃったけど、 このドキュメンタリーを観てそんなことを思い出した。 学んだことは何かを始めるのに遅すぎることはない、 全ては自分次第。








 4/21/2022
美味しいピクルス