チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 9/23/2022
世界で初めてミシュランの星を獲得したラーメン店「Japanese Soba Noodles 蔦」の創業者の大西祐貴氏が死去

トリフュが効いたメッチャ美味しいラーメンだった。 日本のラーメン界にとって大きな損失。 合掌








 9/22/2022
“グッドモーニング、ヴェロニカ”  Season 1&2

シーズン1がデートレイプと虐待、 2が警察の腐敗と新興宗教。 タイムリーな要素が含まれたブラジル発のドラマ。 登場人物の思考がちょっと日本人とは違ってる感があれどシーズンどちらも面白かった。 ブラジル、ヤルじゃーん。








 9/19/2022
3年ぶりに開催の小松基地航空祭






航空ショーの花形はやっぱりブルーインパルス



ブルーインパルスはもちろん、 F-15が時速900キロで飛行するのを目の当たりにするとパイロットという職業に従事する勇気ある方々への畏敬の念を一層感じる。 そして、昔観た映画「ライトスタッフ」に描かれたマッハに挑んだ命知らずのパイロットたち、 後にマーキュリー計画に参加し宇宙飛行士になった人々のことも思い出した。 命を懸けて国を護ってくれる人たち。 何か心が晴れ渡った良い一日だった。








 9/18/2022
“ネーム・オブ・ジャスティス”  

舞台は南アフリカ 今かの国の人種政策が実際にどんな風に執られているかはわからないけどこのドラマのテーマはすごく興味深い。 話が進むにつれそれはさらに深くなっていき最後までハラハラしエンディングではあらま、 と。
シーズン2に続くんだろうけどちょっとカルトっぽくなりそうなヤな予感。


“シルバートン・シージ”  

いやこれは考えさせられるドラマ。 上と同じく南アフリカの。 1980年アパルトヘイト政策下で起きた事件を実話ベースで。 今年のベスト3入り。








 9/16/2022
MLBの思い切った改革や過去に囚われないルール変更にはいつも驚かされると共に変化を恐れない姿勢はさすが開拓者のお国。

来年からの新ルールは投球間の時間制限、守備シフトの制限、ベースのサイズ拡大、牽制球の回数制限。 さすがに4つ目はどうかと思うけど、何より試合時間の短縮によるファンのつなぎ止めが目的。 全てはそこを目指して。
そして日本球界は相変わらずの後追いとなるんだろうね、きっと。 情けなー。








 9/14/2022
来年のWBC、 アメリカチームのコーチ陣スゴ過ぎ、

ペティット、リゲッティ、グリフィージュニア、現役時代の先発抑え4番打者じゃん、 スゲーと思ってたら・・・

続々参加表明の選手たちのメンツがハンパなさすぎ。





外野陣がトラウト、ハーパー、ベッツ、これだけでも超の付くオールスター級なのに、 リアルミュート、W・スミス、ゴールドシュミット、アレナドだと。 どんだけ本気なのよ。 これまでの冷やかな態度はは一体どこへ。 もう日本チームは大谷、ダルビッシュ、誠也は拒否権なしの強制参加決定ね。お願い!








 9/13/2022

ポールがこの曲を封印した今、 熱狂していたロシア国民は何を思う。








 9/12/2022
“クレオ”  

ちょっと “キリング・イヴ”、 ちょっと “キングスマン”、 すこーし “クィーンズ・ギャンビット”、 でもどれとも違う面白いドラマの出来上がり。








 9/10/2022
“オハイオの悪魔”  
 
カルトとサイコにはちょっと食傷気味なんだけどこれにはちょっと惹かれて。 アメリカって原理主義とか新興系とか良くわからない主義信条のが日本より断然多いからね。
起承転結が効いてるし登場人物が少ないからあっという間の8話。 リミテッドシリーズってことは次は無いんだろうか。








 9/9/2022





食べるに忍びない 笑。








 9/7/2022
ぼくがこの世で一番好きなメゾン・ランドゥメンヌのクロワッサンをガガ帰りの娘が買ってきてくれた。



相変わらずチョー旨い、チョーありがとー。








 9/5/2022
“残り火”

珍しく邦題が良い。 まあ何というか中年夫婦の危機、 欲望の闇、 追いつめられた人は・・・。 ダークサイドには落ちたくない


“天の怒り”

フィンチャーの “セブン” がきっかけで映画の歴史の一部が変わったとぼくは思ってるんだけど、 その流れを汲む映画。 欲を言えばもうひとひねり欲しかったけどヒタヒタと迫る恐怖は記憶のどこかに澱のように沈む。








 9/3/2022
“フィーゴ事件 : 世界を揺るがせた禁断の移籍”

ポルトガル代表ルイス・フィーゴのバルセロナからレアル・マドリードへの移籍の裏側を。
ぼくが保険の仕事を始めた最初のS社の担当者がスペイン バルセロナ生まれのM君。 当時彼がフィーゴのことを苦々しく 「金のためにバルサを捨てた。カンプ・ノウで彼を擁護する人はいませんよ」 と語っていたのを憶えてる。 カタルーニャで一番の嫌われもの。
これまで知らなかった当時の両チームが置かれた環境や判断、 一番仲が良かったペペ・グアルディオラやフィーゴ本人のインタビューを観ると人の運命って自分だけの力じゃコントロールできないことが多々あると改めて。 裏切者、 ユダ、 守銭奴と責められたフィーゴが今でも 「あの移籍は正しかった」 と言いきってるのは彼のタフさであり傑出した部分。 素晴らしい。








 9/2/2022
のと里山海道は重い雲