チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 6/20/2021
“モルモン教徒殺人事件 ”

ここまで複雑ではなかったけど日本でも 「神の手」 と呼ばれた考古物発掘者がいたな。 モルモン教がどうしたっていうより、 洋の東西を問わずその道に長けた人が陥る耐え難い誘惑や欲から発展した最悪な事態。 流石のNETFLIXドキュメンタリー。








 6/18/2021
“ブラックスペース ”

イスラエル発のドラマ。 イスラエルものなんて “グローイング・アップ” 以来かもしれない。 さすがにかの国らしく高校の裏なんかに普通に核シェルターがあったり。
ある高校で起こった銃撃事件からドラマが始まり、 若者たちの愛と彼ら彼女らにありがちな誤った使命感なんかが描かれてるんだけど、 何か遠い昔にそんな感覚あったな、 とちょっと胸に来た。 若者たちによる大人へのアンチテーゼなのか。
色んなテーマが複合的になったドラマは面白い。








 6/15/2021
“中国 デジタル統治の内側で  〜潜入・新疆ウイグル自治区〜 ”

明後日
「人権侵害? 元々人権なんて無いんだよ」

関連動画

日本でリベラルを気取るキャスター達 (それ以上に与党に難クセつけるしか能の無い政治家たち) もこれくらいの気概を見せて欲しい。 普段、 人権人権とやかましいくせにこの問題に正面から向き合ってるって人、 見たこと無い。








 6/14/2021
今週はサラダじゃなく野菜スープを。

肉も海鮮も無しで色んな野菜に味付けは鶏出汁だけ。 食べる時にプラスアルファをアレンジで。 それを考えるのも楽しみ、 ってどこへ向かってるんだ、 オレ。

そして今日、 いつも可愛がってもらってる先輩から自家栽培の野菜を頂く。

ありがとうございました。 週末はこれで何を仕込もうか。








 6/12/2021
“ヒューマンボディ  内側からわかる身体の仕組み ”

人の身体って不思議。 同時に、 とてもとても儚い。








 6/9/2021


今回も全てお刺身で。 冷酒とチリバツ。








 6/8/2021
夏の生酒

冷好きには堪らない。








 6/6/2021
生きてれば今日で90歳。

まあ、 そこまでは無理でもね。 良く言われるけどあんなこともこんなことも聞いておけばよかったっていうの、 しみじみその通りだなと思う。








 6/4/2021
“クィーンズ・ギャンビット ”

心震えるドラマ。 ホルストンと同じように転落はするんだけどそこからの再生も。 孤児院の頃やチェス仲間との葛藤と手離したはずの友情。 独特の空気感ある映像、 示唆に富んだ数々のセリフ。 エンディングで思わずニタリ。
このドラマの “制作の舞台裏” もおススメ。 最後に、 「シャイベルさん、 ありがとう」








 6/2/2021
“HALSTON / ホルストン ”

前にプライムで同じタイトルのドキュメンタリー映画を観たけど、 こっちの方が断然面白かった。
ホルストンという人間の内面を深く掘り下げ、 野心家で傲慢で自信過剰でありながら明日に怯え他人の評価にビクつくという役どころを演じたのはさすがのユアン・マクレガー。 華々しい栄光やライザ・ミネリとの美しい友情等陽の当たる部分もキチンと。
栄枯盛衰諸行無常。








 5/30/2021
この子も潰されちゃうのかな、

こんな起用法をいまだに続ける監督も監督だけどいつになったらこんな過密日程が見直されるんだ?








 5/28/2021
“オーレンズ ” 11巻

ヤンセに用事があって連絡とったのが今月21日。 その時 「角さん、オーレンズ11巻、昨日発売しました」 と言われ、早速アマゾンをチェックしたんだけどどうにも単体での販売が見当たらない。 いつもアマゾンで買ってたからそのうちアップされるだろうと思うも待てど暮らせど出てこない。 で、楽天ブックスをチェック。 ありました、フツーに。
ふと気が付くとヤンセの描く画が格段に上がってる。 読んでてストーリーに吸い込まれるような。 さあ、 新たな闘いはどう描かれる。








 5/27/2021
“隔たる世界の2人 ”

素晴らしい短編。 それだけに切なくなる。 どうしてこうなる。 どちらの立場から見るかによって全く意見は異なる。 永遠に平行線、 交わることはないんだろうか。