チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 5/11/2021
“ヤクザと家族 The Family ”

久しぶりに面白い日本映画だった。
この監督の “新聞記者” を観た後の感想は 「あっ、 そうか、 こういう出来事をこういうふうに切り取ってこう表現すると観た人はこう思うはず。 でもそれって・・・」 というものだったからちょっと複雑な部分が残った。 でもこれは分かり易くもっとストレート。 感情移入できたり。 (あくまでも個人の感想です笑)
同じことを同じように行っても時代が変われば評価も扱いも変わる。 全ての人に当てはまるこの原理を理解したうえで、 自分の生き方を見直してみる。








 5/9/2021
“オペレーションZ ”

途中まで観て 「あれ、 これ去年観たぞ」 と思い出し最終話だけ再観。 やっぱり面白かった。

そして今年の。
“トッカイ 〜不良債権特別回収部〜 ”

清武さんものはやっぱり骨太で面白い。 人に勧められるドラマ。








 5/8/2021
豆苗

収穫後も育つんだな。 次は炒めてみよう。








 5/6/2021
“ミセス・アメリカ  時代に挑んだ女たち ”

1970年代のアメリカで男女平等を勝ち取ろうと台頭してきたフェミニズム運動。 それに対しこれまで通りの男女の役割を尊重しようとする保守派の女性たち。
女性による右対左、 政界を巻き込んだ策略。 さすがアメリカだな、 という良くも悪くもの激しさ。 でもそんな歴史があったから多民族なのに成熟した国家となり得たはずなんだけど。








 5/4/2021
巣ごもり中のこのGW、 冷凍してあった鯛の頭とアラ、 香味野菜とホタテを使って初めてのラーメンスープ作りにチャレンジ。


どうせやるならほぼ手作りにしようと、 にんにく強めの半熟煮タマゴに、


今回は肩ロースを使ったチャーシュー。


薩摩地鶏の皮から鶏油を取り、 お手製の醤油ダレにさっきのスープを注ぎ、 麺は富山の支那そばや翠月の細麺を。

で、 味の方はというと魚介が効いた醤油スープは手前味噌ながらなかなか旨いんだけど、 麺と絡めて食べるとなんかパンチ不足。 スープに鳥や豚を使わなかったせいなのかな。
改めて美味しいラーメン屋さんの技術とブレない毎日の味作りに畏敬の念。 作ってみてその凄さを知る。








 5/2/2021
“サステイナビリティの秘密 ”


“偽りのサステイナブル漁業 ”

この手のドキュメンタリーって観終わった後、 ちょっと気が滅入っちゃう。 自分自身の罪悪感、 未来に対する憂鬱なんかのせいだと思うんだけどこの2本に関しては驚きも大きかった。
杜撰なデータを元に会員制でお金を募り活動するエセ環境保護団体、 わかっていながら詭弁を弄する団体。 誰も言わない地球温暖化と海洋プラスチック問題の真の原因。 思わず 「えっ、 そうなの?」 と。
人類は何を食べ、 どう生活するべきなのか。 今世界が目指している脱炭素化って正しいのか。 SDGsって言葉が空しく響く。








 4/30/2021
20年以上前のリプレイのTシャツ。


当時幼稚園児だった子供たちが手分けをして描いたこれが版下になった。

そんなTシャツでも当時は良く売れた。 買って頂いたお客さんたちに感謝。








 4/28/2021
先日頂いたNIKUOの商品券、 その中から選んだセットが届いた。

GWの楽しみがひとつ。








 4/26/2021
“SKIN”

元々短編で作ったのがアカデミーを取っちゃって、 核となる部分は同じものの違うストーリーで作ったという映画。
短編は因果応報というか言葉を失う展開。 こっちは救いというか再生というか。 このテーマだとやっぱり “アメリカン・ヒストリーX” を彷彿させる。 でも主役のジェイミー・ベル、 エドワード・ノートンに負けてない。
この問題はどの国でもあるんだけど、 特に多民族国家であるアメリカの永遠のテーマ。








 4/25/2021

衝撃のUFC261
衝撃の骨折 (これまでに見た中で一番のありえない方向への折れ方)
衝撃の左ハイキック (その確度の良さ故、 負けた方のいさぎ悪さが際立った)
衝撃の右ストレート (相手の首がモゲたかと思った。 解説の世界のTK曰く、 ノックアウト・オブ・イヤー)
いつも以上に勝者の涙と敗者を称える姿に感動。 観て良かった。








 4/23/2021

天使のミックスナッツは悪魔に魅入られたように虜になってしまう。 止まらない。