チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 4/15/2024
Breaking the Color Barrier in 1947









 4/14/2024
「今回のことは憶測というモラルハザード(道徳的節度がなくなることによる弊害)を考えさせられた。 いつか、疑問を呈することと憶測を垂れ流すことを混同しない時代がくるといいが」

ようやく悟ったかね、米記者諸君。 ここまで来ないと大谷選手の潔白を信用できないとはね。 思えば山本由伸投手の移籍先が決まらなかった頃、「彼はドジャースには行かない。何故なら大谷の陰に隠れてしまうことを望まないはずだから」 などとタワケタことを言う人もいた。 山本投手はじめとする日本人のメンタリティ、先月の大谷選手の嘘偽りない記者会見での言葉、もっと日本人について勉強する必要があるんじゃないか。 今回の件がアメリカ人記者たちにとって良い学びになれば良いね。 貴方たちの考え方を中心に世界が回ってるわけでは無いと。








 4/13/2024
“ファーゴ” Season5

ファーゴシリーズの世界観が大好き。 お願いだから6も是非。








 4/10/2024
先週末は我が家で牛肉メインのしゃぶしゃぶを


牛があまりに美味しくて、豚バラが余ったんで季節外れの豚汁を沢山作り置き用に

昔は汁物なんて少しも好きじゃなかったんだけどなあ。 人は変わるんだな。








 4/7/2024
“キャプテンズ・オブ・ザ・ワールド  2022カタールワールドカップサッカー”

その昔、ある解説者が長丁場のワールドカップはピークを決勝ラウンドに持ってくるから本大会の予選リーグでは強豪国は手を抜いて戦うんだよ、みたいな話をしたり顔で話してたけどこれ観ると全然そんなこと無いんだということが良くわかる。 もちろん試合の中でのメリハリはつけるんだろうけど、メッシ、ロナウドを始めとする超の付くスーパースターさえ、どの試合に対しても緊張感に溢れ、負けや引き分けは絶対望まずものすごい形相で点を取りに行ってるし、負けた後の落胆ぶりは痛々しい。 とにかく誰もかれもどの試合も必死。 こういうドキュメントは顔の表情を追うからね。 そんな常人離れした人たちが命を懸ける位の意気込みは素晴らしく感動的。 ぼくももうちょっと気合い入れて観戦しないといけないな。








 4/5/2024
39年前、オープン





80’Sど真ん中。
当時、店に来た時に鏡の前のマネキンヘッドを見たクリームソーダの故本多さんに「真似しないでくれるぅ」と言われたのを覚えている。 でも作り方教えてくれたの本多さん、あなただったじゃないすか 笑。 そのマネキンもREPLAYの文字も今年の地震でバラバラになっちゃったんだよね。 人生色んな事があるもんだ。








 4/3/2024
1月2日からの地震事故受付けに始まり、友人知人お客さんの相次ぐご逝去と2月3月の繁忙期が折り重なり超の付く多忙も4月に入り一段落、ホッと一息

美味しいランチに


夜はNETFLIXを食べながらNETFLIX








 4/2/2024
久しぶりに中華蕎麦とみ田


この店では珍しい魚介系の塩を



麺の美味しさは折り紙付きのとみ田、あっさりなのに奥深いこのスープも抜群に旨い。 濃厚スープが多い店だけどこんなのも作っちゃうんですね。 ご馳走様。








 3/31/2024
“三体”

何年か前にも書いたけど後出しジャンケン系のSFは今も嫌い、だけどそれが無いこういう情緒系のSFは面白い。 映画“エイリアン”の一作目とか。
出演者もまさに適役揃いでその演技力は素晴らしい。 欲を言えばね、次シーズンがあるんだろうけどこの1でもうちょっと詰めて終わって欲しかったな、と。








 3/28/2024
こんな素敵なパッケージも


小学生の前に置いておくとこうなる。