チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 4


  チャベス・ラヴィーン・アイウェア シリーズ 5





 10/13/2021
“ヴェンデッタ ー真実、嘘、マフィアー ”

世界には破天荒な人がいるもんだ。 コーザ・ノストラの聖地イタリアで彼らのことをクズ呼ばわりし、 自身が持つ放送局でそのことを放送し続けるという。 例えて言うなら北九州で一般人を次々殺傷した工藤会にひとりで立ち向かうような。 正義感なのか頭がおかしいのか破滅型なのか。
そんな彼、 ピノ・マニアチもあらぬ疑いをかけられ裁判に。 来年大統領選を控えたお隣韓国では与野党の候補者の足の引っ張り合いがごとくチンコロ合戦が続いてるのと同じようにイタリアでも誰もが誰もを訴える。 怪文書なるものが乱れることこそあれど日本は平和だな。 何より。








 10/11/2021
今週末

The Biscats TOUR 2021 “Sweet Jukebox”
2021年10月16日(土)
金沢GOLD CREEK
〒920-0981  石川県金沢市片町2-13-11 ミリオンビルB1F
TEL:076-233-2369
OPEN/START  18:00/18:30
料金:¥4000-(税込) ドリンク代別
チケット
ローソンチケット <55484>
イープラス
お問い合わせ FOB企画 TEL:076-232-2424
未就学児童入場不可








 10/10/2021
おめかし。








 10/8/2021
急にこんなのが食べたくなった時、



これめっちゃ便利で重宝する。 我が家の必需品。








 10/5/2021
“チェスナットマン ”

8月頃本屋さんでこれの原作本を見かけ、 ちょっとソソられ読んでみようかと思ったところNETFLIXでドラマ化とのこと。 最近配信が始まったので一気に。 面白そうと思ったぼくの勘は大当たり。
“The Killing” を彷彿させるデンマーク・ノワールともいうべき空気感、 ストーリー展開、 そして意外な犯人。 思えばドラマ好きになったひとつの要因に “The Killing” を観たことも含まれると思う。 もう10年以上前のことだけどあの時と同じゾクゾク感が蘇った。
北欧、 ヤバい。








 10/3/2021

12/29 決定








 10/1/2021
“イカゲーム ”

日本のマンガが元ネタという声もあるようだけど流石の韓国製、 評判通り面白かった。 去年観た “パラサイト” も抜群だった。 BTSや音楽界含め大きなくくりで韓国のエンタメは日本のそれより遥かに成熟しているのは間違いない。
とはいえ、 国際法を無視し外交的な約束事を平気で破り、 日本に難クセを付けてくる国には日本人として好感を持つことができないのは確か。 我慢にも限度がある。 だけどねえ、 面白いんだよ、 かの国のドラマや映画は。 悔しいことに。
さてこのドラマ、 テーマとしては “レス・ザン・ゼロ” のジェネレーションX世代と同じく富める者たちの贅沢な悩み。 格差が増すほどに現れる不変のテーマ。 その上あり得ないはずのシチュエーションにリアリティ感をたっぷり盛り込み人間臭さをそこかしこに。 上手いなあ。








 9/28/2021
スゴイ! デビューから40年超、 音も声質も全く変わってない。

そして唄ってる長兄ボブが一番若く見える不思議。 それにしてもの仲良し3兄弟。


こちらも40年。

修さんからデビューアルバムのサンプル版をもらったのがつい昨日のよう。








 9/26/2021
綺麗で丁寧で美味しい。

MAMA








 9/25/2021
“ブラッド・スローン ”

何気に観たこれぼく的大ヒット。 主演がGOTのジェイミー・ラニスター役、 ニコライ・コスター・ワルドー。 エリートとアウトロー、 すごく良かった。
こういう映画に出会うときっと僕の知らない面白い映画ってまだまだあるんだろうな、 とワクワクする。








 9/24/2021

春や秋、 少し涼しい季節のバレットの寝床は決まってぼくの布団の上。 夜中にもぞもぞ動いたり顔を舐めに来たりするからちょっと寝不足に。 しょうがない。








 9/21/2021
例のホットサンドメーカーを買って以来、


挟んで


挟んで


挟んで


挟みまくってる今日この頃。


番外編








 9/19/2021
“アーミー・オブ・ザ・デッド”

アイデアも良いしオープニングからグイグイ引き込まれる。 ヒーローものが得意なザック・スナイダーが監督だけに登場人物の善悪のメリハリが効いてて、 「何だコイツ」 と思うような奴にはそれなりの処遇が施されるなど鑑賞者のツボを良くご存じ。
ゾンビの蔓延る荒廃した時代が舞台、 親子の思いも描いた感動作で終わるのかと思いきやのエンディング。 こういうの、 好き笑。


“スタンド・アップ ”

それにしても超豪華な役者陣。 シャーリーズ・セロン、 ウディ・ハレルソン、 フランシス・マクドーマンド、 ショーン・ビーン、 ジェレミー・レナー、 リチャード・ジェンキンス、 シシー・スペイセク、 アカデミーノミネーターだらけで目が眩む笑。
「群れれば生き残れるが孤立すると餌食になる。」 勇気のいる生き方。