2026年 5月〜6月


 6/30/2026
あまりに大きなわずかな差

残念、本当に残念だけどお疲れ様でした。 ありがとう。








 6/28/2026
“波止場”

Netflixで視聴可になったのを機に、高校生の頃に深夜映画で観て以来の観賞。 マーロン・ブランドの演技がね、やっぱり際立ってる。 この時代で既にストラスバーグのメソッド演技法を極めちゃっている。 のちにジェームス・ディーンがその演技法とキャラクターで映画界の脚光を浴びるとブランドは「彼は去年のおれの服を着て去年のおれの演技をしている」と言ったそうだけど、あながちハズレた感想では無いと改めて思った温故知新。








 6/26/2026
2位通過、お疲れ様

今日のPlayer of the Matchは輪島塗のシンガードを使う田中碧選手(個人の感想です笑)、ブラジル戦もお願い!








 6/21/2026
昨日は山口ケンちゃん率いるブランニュー・フィフティーズ出演のライブが富山で

超満員の会場はものすごい熱気であっという間の1時間。 ブランニューの人気といつもながらの富山の底力に恐れおののいた一夜でした。
打ち上げではケンちゃんとプライベートな話から音楽のことまでなかなかディープな話を。 去年行ったドジャースタジアムで大谷選手とダルビッシュ選手の会話シーンの携帯ムービーを見せると大の日ハムファンのケンちゃん、「2人とも元日ハムの選手ですよね」と日ハムファンプライドをチラリ。 ファンにとっては誇れる事実だもんね。
今回も打ち上げ参加の段取りをしてくれた仁くん、イベ前の食事処セッティングのタニ、最後まで付き合ってくれたタカシ、富山の皆さんにはお世話になりました。 楽しい一夜でした、ありがとう。

発売されたばかりのケンちゃんのアルバム、

製作にあたってのレコーディングとミックス作業が今回いかに大変で睡眠不足との闘いでもあったかをたっぷり教えてもらったので、心して爆音で聴かせて頂きます。

そして、そして、

三歩前進、ノックアウトステージでの対戦相手を見やりながらのスウェーデン戦へ。








 6/17/2026
“ザ・ボローズ”

“ストレンジャー・シングス”のダファー兄弟製作の新ドラマ、いやいやあっという間の8エピソード、ゴキゲンでした。 主役陣が子供たちから老人たちに、どうかと思ったけど心配無用。 頑固オヤジでシニカルで愛嬌のあるクーパー役のアルフレッド・モリーナ、存在感の立ったワリー役デニス・オヘアと馴染みのある人たちはもちろん、全出演者がすごくイイ。 もう理屈抜きで面白かった。
そんなこんなでE8でハッピーエンドかと思いきや、何ナニ、最後のチカチカは? シーズンは続くんですね、是非是非お願い!!!

サントラのセンスも良かった








 6/15/2026

よく追いついた、一歩前進








 6/14/2026











よう食いましたわ。








 6/13/2026











ぼくらがアナとエルサのフローズンジャーニーから出てきたら、外は驚きの光景。 左奥の三角屋根がフローズンジャーニーの入り口、何とそこまで100メートルくらいの大行列。 ぼくらは入口あたりから並んだのに、ちょっと時間が違うだけでこんなことになるんだなと。 恐るべし・・・








 6/12/2026



















 6/8/2026








 6/6/2026
生きてれば今日で95歳

月並みだけど、もっといろんな話しときゃ良かったな、と今も思う。








 6/2/2026
美味しいおやつ








 5/30/2026

“ホームカミング:MLB東京シリーズ”  来月公開








 5/28/2026
“THE BOYS” Season 5

いよいよの最終シーズン。 グロさ下品さはシーズン重ねるごとに順調にパワーアップ、こんなドラマがエンドは淋しい。 それでも一応のハッピーエンドってことで良いのかな。 個人的にはS1で思わずこのドラマに引き込まれるきっかけになったA-トレイン登場シーンをこのS5で同じようなシーンで対比させていたことに製作陣の強いメッセージを感じた。 あれからもう7年、Tシャツと音楽もイカしてた、沢山楽しませてもらいました、ありがとう。








 5/26/2026
悪気があって行動した人は誰もいないんだけど結果としてね

この結末は何とも。 人の振り見て我が振り直すとしましょう。








 5/24/2026
“クライム101”

原作が骨太の犯罪ものを書かせたら右に出る者はいないドン・ウィンズロウ、この映画は彼の短編集の中の一編で買ったはずなのに本が見当たらずMy Kindleにもない。 どこいったかなあ。 まいいや。
多分映画の方がいい、ぼくの脳内映画よりこっちの方が断然出来が良い。 クリス・ヘムズワースもハル・ベリーももちろん、最後のマーク・ラファロの運転シーンにグッと来る。 スティーブ・マックイーンも草葉の陰で喜んでるはず。








 5/22/2026
スゴイ、関取に復帰場所で勝ち越しとは

相撲王子どころか凄まじい努力の人だと良くわかった。 石川の誇り。








 5/21/2026
「1番がいい仕事をまず最初にしてくれた」

先発投手が初回初球をホームラン、今後こんなことをやり遂げる選手は現れないんじゃないかな。 少なくとも彼が2度目を、以外に。 将来二刀流の選手が現れたとしても1番を任せられるほどのバッターなのかもわからないし。
毎年々史上初、唯一無二と言われることをやり遂げるすごい選手と同時代を過ごしてることに感謝しないとね。








 5/19/2026
“エディントンへようこそ”

ホアキン・フェニックス、ペドロ・パスカル、エマ・ストーン、オースティン・バトラー、そうそうたる役者陣が顔を揃え、パンデミック下でロックダウンされたアメリカの片田舎の街を舞台に扱うテーマもMAGA、BLT、ANTIFA、SNS等現代的カオスな世相であり、タッチもコーエン兄弟を彷彿させるもいかんせん彼らのような明快さが無い点が残念。 それでも織り成す全体のトーンやホアキン・フェニックスの怪演ぶりは一見の価値あり。








 5/17/2026
“戦いの向こう  侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC”

やっぱり国際大会での2連覇って難しい、改めて思う。 準々決勝での敗退後、OBや野球ジャーナリストたちが色々負けた原因をあれこれ書いてたけど、どの意見もどうにも腑に落ちなかった。 WBCに出た選手がケガや不振に陥ればシーズン前に身体を仕上げた弊害だと言うし、逆に阪神佐藤選手のように今シーズン大活躍なら大谷選手からの好影響があったんだろう、って何だそりゃ。 あの人たちはそれらしいことを言ったり、負けた原因や選手選考についてああだこうだと書くことでお金を貰ってるわけでね、そりゃ何かこじつけるわな。
監督、コーチ、チーム付きアナリストたちはデータをもとに色んな作戦を立て方向付けをするわけだけどプレーするのは選手たち。 侍ジャパンでは誰も予想だにしなかった近藤選手の大会通してのスランプ、ベネズエラ戦の隅田投手のたった一球の失投が見事に捉えられたこと、これまで国際大会で見たことがないほど調子の上がらなかった伊藤大海投手、という誤算があった。 短期決戦での調子の見極めほど難しいものはないし、彼らを責める人はいないと思うしそう願う。 そんなことはどんなスポーツでも起こることなんだから。
片やベネズエラは先発投手以外、信じられないほど皆んな完璧に役割を務めたと思う。 その勢いでチャンピオンになった、それもやっぱりスポーツ。
今大会決勝リーグに進んだどのチームも力量は本当に紙一重だったと思う。 侍ジャパンはメディアが言うほど酷い選手選考、戦術戦略ではなかったと個人的には思う。 負けると色々言われるのはしょうがないとも思う。 でもまだまだ野球は続くんだから、次がある。
長文御免








 5/11/2026
金沢ドラゴンクロス

2027年 金沢に新たなプロ野球チームが誕生。
選手はシーズン中も午後からは仕事かあ、それは大変。 でも頑張って!!








 5/8/2026
“マン・オン・ファイヤー”

一気見必至、期待のはるか上行くメッチャ面白いアクションドラマ。 後半に気持ちイイくらい伏線回収され、一気にエンディングへ。 期待されるS2はそうか、因縁の相手との闘いになるんだな、待ってるぜィ!!!
(デンゼル・ワシントンの“マイ・ボディガード”と原題も原作も同じなんだけど別モンです)








 5/6/2026

ワイナリーがマスカットベリーAのみで造った希少な葡萄ジュースを頂いた。 濃密で言葉にし難い美味しさ。

支那そばや翠月

塩ねぎ全部のせも相変わらず美味しかった。 店主の伊原さんから頂くもの、教わる店でハズレはまず無い。








 5/5/2026
風呂入って焼肉食べて、さあデザート

こどもの日








 5/4/2026

みんな一生懸命、ナイスゲームでした。








 5/3/2026

この2人じゃないと絶対出来ない、お互いのボクシング脳を駆使し見応えある駆引きを繰り広げたクリーンで緊迫感溢れた試合。 紙一重でパンチをかわす2人に途中何度か息をすることを忘れていた。 ナイスファイトでした。








 5/1/2026
世紀の一戦前日、火花散るフェイスオフ

とうとうこの日が来る