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◆ 4/30/2026怪物ミジオロウスキーの44PRO社製特注グラブ
相変わらずポケモン愛ゴイスー
我が家のゲンガー、珪藻土のは重宝してます。 ミズに教えてあげたい。 |
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◆ 4/27/2026“ザ・ピット/ ピッツバーグ救急医療室 ” Season 2 S1でエミー賞5部門を受賞、S2でも面白さは変わらず。 息つく暇なく目まぐるしく変わるシーンとつながる会話、次から次へと続くエピソードに引き込まれる。 救命救急センターに運ばれてくる患者さんたちそれぞれのバックボーンとそこにあるドラマ、ドクターと看護師たちの抱える問題や私的な悩み、今のアメリカの医療現場を垣間見るような人間ドラマ、見事。 気を抜くことが許されない役者陣も脚本も本当に素晴らしい。 特にこのS2の最終Ep.15は感動しちゃったなあ。 どうやらスピンオフも決まったよう、そりゃそうだわ。 |
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◆ 4/25/2026ひと月ぶりの鶏soba座銀
今日は鶏sobaと肉寿司を。 看板メニューの鶏sobaが抜群に旨い。
そしてこの店のすごいところはフロアの女性たちが皆キチンと髪をまとめ上げ清潔感に溢れ、テーブルの上のコップはアルミの真空断熱タンブラー、いつ飲んでもお冷はキンキンでテーブルも全く濡れない。 その他、いろんな点で店側の気遣いが見て取れる。 流石。 |
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◆ 4/22/2026“正義の行方” 1992年、福岡県飯塚市で小学1年生の女の子2人が死体となって発見された「飯塚事件」で死刑判決を受け2年後に死刑執行された久間三千年元死刑囚は果たして真犯人だったのか、を問うた第一級のドキュメンタリー映画。 捜査に当たった刑事たち、事件を追い続けた新聞記者、捜査鑑定を依頼された研究者、被告弁護人たち。 それら沢山の人々の中には死刑執行に納得する者、冤罪を訴える者がいる。 奇しくも今自民党法務部会で刑事再審制度改正について意見が紛糾している状況がある。 「袴田事件」をみても現制度化では再審決定までの時間があまりに長すぎるのは間違いない。 この映画の中で、久間元死刑囚のポリグラフ結果から別の事件の被害者の衣類が5、6年雨ざらしだったはずなのに綺麗なまま発見された、とある。 「袴田事件」では長年味噌樽に漬かっていた下着に付いた血痕が赤いまま残ることは無い、と最高裁が証拠認定し再審を指示するひとつの要因となり無罪が確定した。 この映画に出てくる刑事たちは警察の証拠捏造が疑われることに「私たちがそんなことをするはずはない」、「ありえない」と言う。 その通りだろう、大大多数の人はそんなことをしない。 でも、どこのどんな組織にも己の矜持を持たない者が一定数存在する。 「袴田事件」の地裁、東京高裁、最高裁は下着について捏造の可能性を指摘している。 (が、そこまでに途方もない時間がかかっていることが大問題) 久間元死刑囚が犯人なのか無実なのかはぼくにはわからない。 でもこの映画を観たからこそ思う、冤罪を無くすには現在の刑事再審制度の見直しは絶対的に必要なんじゃないかと。 |
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◆ 4/20/2026球春到来 |
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◆ 4/19/2026“1923” Season 2 “イエローストーン”のスピンオフのこのドラマ、S1に続き最高に面白い。 というかいくつかあるYSのスピンオフドラマどれもこれもゴキゲン。 このS2でもハリソン・フォードとヘレン・ミレンの夫婦役、円熟のというか夫婦漫才というかウィットにとんでいて劇中の欠かせないスパイスとなっている。 同時進行するストーリーも視聴者を飽きさせずどんどん引き込む。 この1923はこれでエンドだろうけど、今あるものはもちろん、予定されてるスピンオフが今から楽しみ。 |
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◆ 4/17/2026ホッコリして下さい 日本の選手も子供たちにはこうあって欲しい。 |
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◆ 4/14/2026“ビートルズがいた夏” 1965年8月、ニューヨークのシェイ・スタジアムでビートルズのライブがあった当時の社会状況とひとりの少年と少女の出会いと別れを描いたという、面白そう。 ちょっと前に見つけたそのシェイ・スタジアムでの何曲か。 こんなキレイな映像は初めて、圧倒的。 中学生の頃、このライブのブート盤を買ってカセットに録音して何度も何度も聴いた。 まだウォークマンも無い頃で、冬休みに尼崎の従兄弟たちのとこへ一人で電車に乗って遊びに行く時も小っちゃいカセットレコーダーとイヤホン持ってね。 いい歳になってこんな映像が観れるとは思ってもいなかったな。 |
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◆ 4/12/2026“罪人たち” 今年のアカデミーで“ワン・バトル・アフター・アナザー”に作品賞は譲ったものの4部門で栄誉を獲得したこの映画、漂う空気感といいメッチャ面白かった。 ストーリーも起承転結、どっこも良いんだけど結がね、ラストがヤバイ。 思わず余韻に浸ってしまう。 |
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◆ 4/10/2026アーちゃんから頂いた苔玉にこんな綺麗な八重桜 |
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◆ 4/9/2026今も心トキメクこのオープニングクレジットとイントロ 何度映画館に足を運んだことか |
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◆ 4/7/2026“スカーペッタ” マイクル・コナリー、ハーラン・コーベン、スコット・トゥロー、ジョン・グリシャム、そしてこのドラマの原作者パトリシア・コーンウェル。 何故に1990年代から活躍している作家たちの作品がここのところこぞってドラマ化されるのか、謎である。 日本には無い職業、検屍官を務めるケイ・スカーペッタが主役のこのドラマ、若きスカーペッタと現在の彼女のドラマが同時進行し最初は戸惑ってしまうけど2つの時代の区別と関連性がわかってくると俄然面白さアップ。 スカーペッタ役のニコール・キッドマンも違和感なしで次シーズンも期待。 追:90年代シリーズだと残るはスー・グラフトンのABCシリーズか? |
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◆ 4/5/2026昨日は本吉くんが経営するGoodRockin’の30周年イベントに招待頂き富山へ 先ずは修さんにご挨拶。 安らかに。 イベント前にセイちゃん、ロンさん、誠たちと腹ごしらえ 相変わらずシャレオツなセイちゃんの奥さんアーちゃん 桜が咲く30何年前のこの頃、ぼくの結婚式で金沢に来られたのがついこの間のよう、時の早さに驚く。 今回のイベントではビックリするくらい懐かしい沢山の人たちと会うことが出来た。 が、全然懐かしくない二人。 悪ガキたちも大人になりました。 アーちゃんに頂いた苔玉 丁度こういうことに少し興味を持っていたタイミングだったからちょっと手入れしてみよう。 そして本吉くんはもちろん、今回も富山の仁くんたちには大変お世話になりました、楽しい一夜でした。 本当にありがとう。 |
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◆ 4/2/2026ぼくらが熱狂してた頃の永ちゃん THE STAR IN HIBIYAのアルバムが発売されたのはぼくが高一の時。 この年から毎年永ちゃんは当時の金沢観光会館でライブをやった。 高一、高二は最前列で、三年の時はあるグループが警備を仕切り、最前列を取れず会場もそれまでとはちょっと違う空気だった。 そのグループ自体を仕切ってたのが幼なじみだったからぼく的にはあんまり関係なかったけど。 多分前の年に客同士のケンカがあって、ライブ中の永ちゃんが「文部省の代表みたいなことを言うつもりは無いけど・・・」ってことがあったせいなのかなと思う。 きっと全国のあちこちで同じようなことが起こって永ちゃんサイドも苦労してたんだろうな。 ぼくは次の年に金沢を離れたからそれ以降永ちゃんのライブがあったかは知らない。 久しぶりにこんな映像を見るとこのVと同じ衣装の永ちゃんのツバがかかるような座席で観て大興奮したことや上に書いたようなことを思い出した。 これを年寄りの昔話って言うんだな、きっと。 |
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◆ 3/30/2026“彼の真実、彼女の嘘” 珍しくステキな邦題 笑。 ストーリーもテンポもすごく良くてエピソードを重ねるごとにどんどん引き込まれアッと驚く結末へ。 期待以上。 それにしてもジャック役のジョン・バーンサル、彼ほど裏のある人物が似合う役者はいないな。 “ウォーキング・デッド”のシェーン役、“WE OWN THIS CITY -不正と汚職が支配する街-”のウェイン役なんかでのそんな演技が強烈に印象に残ってる。 素晴らしい役者のひとり。 |
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◆ 3/28/2026とんかつ ぶんぷく |
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◆ 3/26/2026
ドジャースタジアムにユニクロのサインが建つ日が来ようとは 去年行った時に外野に毎朝飲んでるヤクルトのサインがあることに驚いたけど今回はスケールが違う。 「UNIQLO Field at Dodger Stadium」だもんね。 ドジャースのオーガニゼーションはタッグを組むパートーナー企業を選ぶ際に先ず人を見るという。 ユニクロはお眼鏡に適ったんだろう。 アイクさんが送ってくれた1991年ドジャースのSeason's Greeting。 この頃のドジャースタジアムはUNOCAL76の広告以外頑なに企業のビルボードやサインを断っていた。 何度も言う、隔世の感。 |
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◆ 3/25/2026初期の名曲 |
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◆ 3/23/2026“ギャングランド : 抗争地帯” 観だしたら止まらない、敵が味方に味方が敵に。 成熟したシーズン2が更に面白かった。 けど安直なこの邦題何とかならん? ギャングランドねえ、直訳の「強盗団」でいいじゃん。 |
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◆ 3/21/2026鶏soba座銀 地鶏醤油sobaと肉寿司 美味しいラーメン屋さんが増えて嬉しい |
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◆ 3/18/2026ベネズエラ初優勝
豪快さの中に緻密さを併せ持ち、大技も小技も効かせたチャンピオンにふさわしい今大会最強チーム。 地球の裏側ではしばらく歓喜が続くんだろうな、おめでとー!! |
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◆ 3/17/2026“ワン・バトル・アフター・アナザー” “ブギーナイツ”を逃したディカプリオが念願だったP・T・アンダーソン監督とタッグを組んでしかも今年のアカデミー6部門を獲ったこの映画、チョーゴキゲンな面白さ。 いつもは寡黙な役の多いベニチオ・デル・トロのはっちゃけぶりもショーン・ペンの変態的過激さもサイコー。 終わらないでくれと願いたくなる一本。 |
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◆ 3/15/2026残念・・・
圧倒的な差があったわけでもなく正に勝負は時の運。 ベネズエラは甘い球を見逃してくれなかった。 そして素晴らしい継投策だった。 侍ジャパンも新メンバーの活躍があったし次のWBCで、いやロサンゼルスオリンピックでこの悔しさを晴らしてもらおう。 お疲れ様。 |
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◆ 3/13/2026TOPPS社トレカ応援祭 見よ、軽く家が建つくらいの値が付く数々のユニコーン大谷カードを 去年ぼくらも東京ドームで観たドジャース対カブス戦で実使用されたサイン入りスパイクに、 '25MVPの文字まで入った最新版サイン入りオフィシャルユニフォーム。 こんだけのものが一堂に揃うことはもう無いんじゃないか。 |
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◆ 3/10/2026進化するPARCOポケモンセンター くら寿司原宿はくら寿司金沢入江店よりオシャレなのか気になってしょうがない Keyはまだ1個、と。 ハードル高っ。 渋谷の繁の店、ウカトウキョウのキーマカレーが劇的に美味しかった。 いつもありがとう。 お約束の東京駅 凛、今回は塩を。 柚子がほんのりこれも美味しかった。 満腹で一路金沢へ。 |
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◆ 3/9/20263年前に続き大谷選手のアメリカでも見られないグラウンドでのバッティング練習と
ピッチング練習も見れたし
最後に大勢投手に血の気も引く思いをさせられたのも、終わってみれば全てが良い思い出になった。 |
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◆ 3/5/2026“鉛の子供たち” 1974年、社会主義体制下のポーランドで鉛毒に侵された子供たちを守るために体制側と闘った勇気ある女性医師、ヨランダ・クルルの物語。 今も存在する一党独裁国家、その抑圧と欺瞞を知るには格好のドラマ。 正しいことを成すためにこんなに苦労しないといけないのはあまりに理不尽。 日本に生まれた幸せをしみじみ。
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◆ 3/3/2026野球っていいな 思えば30何年前、アイクさんと縁あって繋がることができたのも敬意と野球愛があったからかもしれない。 |
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◆ 3/2/2026
いよいよメジャー組登場。上がるなあ。 |
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◆ 3/1/2026 |