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◆ 1/30/2026どうもありがとう |
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◆ 1/28/2026“BEAST −私のなかの獣−” パラノイア的な演技をさせれば右に出る者はいないんじゃないかと思えるほど冴えてるクレア・デインズに殺人事件の容疑者になったナイル・ジャーヴィス役を担うマシュー・リスが抜群なドラマ。この2人をキャスティングした人にノーベル賞あげたい。 素晴らしい。 ドキドキするようなサイコ感というか着地点への興味に最後まで引き付けられる。 ヤベーぞ。 |
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◆ 1/26/2026我が家の前でも除雪作業が 寒い中、ご苦労様。 |
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◆ 1/25/2026日本海側の皆さん、雪かきお疲れ様です。 確か昨日はこんなカンジだったのに 朝起きてビックリ、一晩でこうなんだもんね。 ここ1週間で4回の雪かき、下半身が笑いまくって限界近し。 更に降るという予報もあるしストレッチとリカバリーウェアで何とかしないと。 |
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◆ 1/24/2026
修さんを思い出さない日が無いまま早2年。 今日は富山で身近な人たちだけで集まる予定だったけどこの雪でぼくは残念ながらキャンセル、しょうがない。 道玄坂にあったシゲさんの店、バックタウンカフェでノリノリで写真(ぼくの携帯の中では動画だけど)のとおり唄っていたのがこの曲。 ぼくが20歳そこそこ、修さん20代後半、そんな頃のことまで思い出しちゃって、泣ける。 |
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◆ 1/22/2026やまやで親戚発見 |
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◆ 1/20/2026 |
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◆ 1/19/2026 |
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◆ 1/18/2026旨〜い |
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◆ 1/17/2026“デンマークの息子” デンマークにおける移民問題を描いたこの映画、昔観たエドワード・ノートンの“アメリカンヒストリーX”とトーンがちょっと似た感じ。 どちらも広い意味でのナショナリスト集団が中心でその従反する揺れる心の狭間で巻き起こる反応、どこまでも交わることのない平行線が切ない。 人種差別、移民排斥、解けない永遠の課題。 |
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◆ 1/14/2026日本海は今日も大荒れ 週末から昨日にかけての強風で建物の風災事故が多発、嬉しくない忙しさ。 今のところ金沢市内より地震の傷跡癒えぬ羽咋七尾方面の法人のお客さんからの事故報告が多い。 ぼくらの仕事は事故があったお客さんに保険金なり修理費をお支払いできる様尽力すること。 嬉しくない忙しさもキチンと。 |
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◆ 1/11/2026“スキャンダルイブ” 芸能界でここ何年かに起こったスキャンダラスなあんなことやこんなこと、あの人やこの人を彷彿させ、かつてないほどその暗部に切り込んだ民放では作れないドラマ。 横山裕の出演に隔世の感、面白かった。 上のドラマで主役を務めた柴咲コウが全くタイプの異なる女性を演じた映画、 “でっちあげ” これのちょっと前に観た“怪物”が全く退屈な内容だっただけに(個人の感想です)似たような舞台設定のこれはどうなんだろうと思って観たけどいやいや面白かった。 一時ガーシーに私生活を暴かれまくってた主演の綾野剛、民放ドラマでの彼は知らないけど少なくともぼくが見る類のドラマや映画ではどれも卓越した演技、もちろんこの映画でも難しい役を見事に。 “暗殺国家ロシア 消されたジャーナリストを追う”の福田ますみ氏が書いた実話に基づいた原作も監督も役者陣も素晴らしかった。 |
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◆ 1/10/2026金沢21世紀美術館 金沢市小中学校合同展 〜輝け!未来の巨匠たち〜 小中生、スゴイ!!! |
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◆ 1/9/202620代トリオ、頑張れー
本当に楽しみ。でもドジャース戦以外で・・・、ね |
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◆ 1/7/2026
ニコール・キッドマン、カントリー歌手キース・アーバンとの離婚成立 約20年の結婚生活に終止符 去年から報道はされてたけど正式に決まったんだな。 この20年、お互いを尊重したおしどりぶりが何度もニュースになってたんだけどね。 やっぱり男女間のことは傍からじゃわからない、素晴らしい役者とミュージシャンとしての2人のファンだけに何か残念。 97年、The Ranch時代のキース・アーバンのこの曲にブッ飛んだのを今でも覚えてる。 |
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◆ 1/5/2026“ストレンジャー・シングス 未知の世界” Season 5 いやー、ストレンジャー・シングス号の乗り心地は時に激しく揺れることもあったけど終わってみれば楽しく最高に面白かった。 様々な要素を取り込み、子供たちが闘いを繰り広げる裏側の世界への冒険物語、日本のアニメやゲームからインスパイアされたというダファー兄弟ゴイスー。 劇中のセリフじゃないけど「良いカオスは革新を生む」、まさにそれを地で行くドラマ。 STロスに苛まれる。 |
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◆ 1/3/2026明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。 |